下位足の節目付近での役割 本日のテクニカル分析【11月24日(木)】


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【11月24日(木)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)
維新の介です

では本日のユーロ円の流れです


【ユーロ/円】4時間足
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MACDルールは上で成立
長期(青)は安値切り上げの高値更新


上値が重たくなってきていましたが
下がり切ることなく高値を更新してきました


デイトレレベルでは手仕舞いの売りが入っていて
上位足につながりかけていましたけどね(^^;)


結局高値を更新して
さらに4時間~日足で確認できる過去の高値もわずかに更新してきています


まだ「わずか」なので
この過去の高値におさえられて反転下落する可能性もありますし


高値を越えたと判断され
このラインをサポートとしながらさらに上昇する可能性もあります


この両面から相場が見られているということを意識しておいてください


下位足において上昇トレンド継続すれば買われる可能性がありますし
下位足において上昇継続前にトレンドが崩れたら売られる可能性があります


上位足の節目ラインというのは
下位足で見たときには厳密なものではなくある程度の幅があるため
上位足で越えた!と思って買ったらダマシだったということがよくあります


それを防ぐためには
下位足でも支えられたか
それともおさえられたかが非常に重要になってくるのです



【ユーロ/円】1時間足
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MACDルールは上で成立
長期(青)は安値を切り上げ高値も更新
上昇ダウです


短期(緑)も
一瞬手仕舞いの売りが入って下げかけましたが
結局直近安値を割ることなく高値更新


けっこうな上昇につながりました


上位足を見たら売りもあるけど買いもある・・と
フラットな気持ちでチャートを見ていないと
デイトレではこの上昇はついていけなかったかも?


4時間足でも書いたけど
上位足の過去の高値をわずかに更新してきました


1時間足で
このラインをどのように確定させてくるか?


サポートラインとして確定させるのか
それともレジスタンスラインとして確定させるのか


それによって買い相場か売り相場かが分かれます


ほな
今日もがんばっていきましょう~ (*´ω`*)



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