トレンドフォローの考え方の本質 本日のテクニカル分析【7月26日(火)】


【PR】 【FX】今から30分以内に勝てるトレーダーにしてみせます!



【7月26日(火)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)
維新の介です

では本日のユーロ円の流れです


【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールは不成立
長期(青)は安値切り上げの高値更新


だけどほぼ同値で頭打ち
ダブルトップか?


でも日足の移動平均線(赤)が上昇しているので
ネックライン(直近安値青)を割って
ガンガン下げてくるイメージはないかな?


チャート中央左よりの高値(青)の存在もあるし
割ってきても安心して売っていける状況ではありません


短期(緑)は安値を更新の高値切り下げ
4時間足の移動平均線(青)におさえられ
割ってきたら下げるぞ~って形


だけど
上記の理由によりこの時間軸で獲りにいける形ではないので
トレードは下位足で


もちろんここで支え切られたら
直近高値(緑)越えでいっきに買いが優勢の相場となるので
その後のシナリオも持っておいたほうがよさげ



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足 トレード手法


MACDルールは不成立
長期(青)は安値を更新の高値切り下げ


短期(緑)も高値を切り下げ安値を更新


そして
4時間足の移動平均線(赤)
1時間足の移動平均線(青)は
両方とも下げながらレートもその下に位置


とりあえず売り目線


下位足で現在のサポートラインを割ってくるか?
割ったあとに上位足がついてくるのか?
割ったきた場合は
そこらへんを確認しながら売りとなってきそうです


トレンドフォローの基本的な考え方ですよ


そのポイントで売買した場合
上位足も同じ方向に売買したくなるところなのか?


トレードなんて
実はこれだけ考えておけばOK!


そしてこれを見つけ考えるためテクニカル分析です(^^)


ほな
今日もがんばっていきましょう~ (*´ω`*)


期間限定で無料(送料のみ)です
 ↓
【維新の介著】「無料!(送料負担のみ)」
>>大衆心理を利用して利益を上げる!FXテクニカル分析22の技術


コチラは無料のレポート
 ↓
>>【無料レポート!!】 トレードで勝つには下手なほうがいい!!

 ~突き詰めようとして勝てなくなるトレーダーたち~

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

感想

表面的なテクニックが書かれている他の書籍とは違い、
そもそもテクニカル分析って何?なんでそんなことするの?という視点に立ち返って、有効なテクニカル分析を学べました。
それ故に、非常にシンプルで、実践ですぐに生きました。


まだまだ学習中ですが…

株式トレードをとある先生より学び始めてから7年。
実際のトレードの経験は5年ほど。
とある先生からは、それは多くのことを…チャート分析、さっぱり分からないファンダメンタル分析など学んできたはずでした。
しかしながら維新の介さんのこの本を読み始めてすぐに、シンプルであるけれど知らなくてはならない事が、
とても分かりやすく書かれてあることに気づきました。
7年間、一体私は何を学んできたのか?と感じます。
また5年間、フラストレーションのたまるトレードをしてきたからこそ、
維新の介さんのお話が、とても貴重な事であると実感できます。
これから、もっともっと熟読して、自分のものとして、とある先生の予想や言い訳をうのみにしないで、
もう1度、トレードの作戦を考え直し、勝ち組めざしてできるのでは?と希望を持てるようになりました。


かなり、真面目

正直、この業界グレーからブラックのイメージしか持っていません。
欲にまみれて私自身も株からコモディティー、不動産投資、FXとやってきました。
良い勉強になりました。
今まで成功と言えるものは何一つありません。
然し、この講座はFX業界の内幕部分を紹介している回だけでも購入する価値があります。
取引業者のあくどさは、うすうす感じていましたが。
この講座の真面目さは、また維新の介さんの姿勢は見習うべきところがあります。
まだまだ導入部分をざっと読んだ程度ですが、WEB講座も含めて必ず自分の血肉とするつもりです。
もうこの段階でも利益を確保できるようになりました。
必ず、1%の勝ち組トレーダーの仲間入りになります。これからも宜しくご指導下さい。


大衆心理を利用して利益を上げる!FXテクニカル分析22の技術

【維新の介著】「無料!(送料負担のみ)」
>>大衆心理を利用して利益を上げる!FXテクニカル分析22の技術


1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ





関連記事
[ 2016/07/26 08:32 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)