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デイトレードを最短で上達させるためのコツ 本日のテクニカル分析【1月31日(水)】


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【1月31日(水)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)
維新の介です


では本日のドル円の流れです


【ドル/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立です。
長期(青)は高値を切り下げ安値を更新するも、その安値更新幅はほとんどなく、トレンド終了の気配。


ですが、4時間足~日足レベルでのサポートラインがあるわけではないので、単なる日足レベルの戻しとして、ここから戻り目を築いてさらに下げる可能性も当然あります。


となると、ここ最近の下げトレンドの終了かどうか?ということは、安値を切り上げるまで判断できませんね。
日足レベルでも認識できる4時間足レベルの安値切り上げがあれば、日足でも買いが安定して入ることにより、下位足で獲っていけるだけの値幅を築く可能性が高まります。


短期(緑)は安値をそろえてくるも高値はまだ切り下げ状態。
さらに下げてくる可能性があります。


こういうときにサポートラインの重要性がわかりますね。
サポートがないために、4時間足レベルで下げ止まりっぽくなってきても、日足レベルではまだ売りがズルズルと入ってきます。
そしてそれが相場環境を悪化させ、トレードを難しくします。


ってことで、斜めの優位性(移動平均線やトレンドライン)だけではなく、水平の優位性(高安値&重要な節目水平ライン)も重視し、その両方の目線から考えるようにしてください。


波で獲るのか節目で獲るのか?ではなく、どちらも重要であるということです。



【ドル/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足 トレード手法


MACDルールは不成立です。
しばらく停滞しているので方向性がハッキリしませんね。
長期(青)は高値を更新したかと思えば安値も更新、そして高値切り下げ?
困った値動きです(^^;


短期(緑)は高値を切り下げ安値を更新していましたが、直近高値を越えて安値切り上げ?
っていうか、短期の高安値をどこに設定していいのかもわからないくらいゴチャゴチャの相場です。


ただ、1時間足の移動平均線(青)の流れを見ると、まだ流れは下げダウを築いていますので売り目線は重要です。
ですが、ここで移動平均線(青)が上向いてくると、今度は下げ止まりから4時間足移動平均線(赤)の上向き確定に続いてくるため、買いが強くなってくる可能性が高まります。


デイトレードをする場合、1時間足の移動平均線(青)の方向に逆らうとろくなことがありません。
というわけで、この移動平均線の方向がどちらを向くのか?その方向に対して優位性があるのか?つまり安定して伸びるのか?ってことを中心に考えると、デイトレードは簡単になりますよ(*^^*)


デイトレを最短で上達させるためのコツです(*^^*)


ほな
今日もがんばっていきましょう~ (*´ω`*)



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購入後のフォローもすごい

書籍の内容もさることながら、購入後に動画や、メルマガ購読の特典がついていました。
その内容が本当にすばらしくて、びっくりです。

さて、書籍の内容ですが、マインド面でいろいろと感じ取ることができます。
私は、「利確も損切りも一緒です」という言葉がすきです。
読む人によっていろんな気づきを読むごとに与えてくれる本であると思います。


「理にかなえば」 結果はでる書籍

このような数あるFX解説書はすぐに「利益が出る、サイド収入が増える」と期待を持たせた書籍が氾濫(私も20冊ほど)している中、このFXテクニカル分析22の技術はシンプルな内容です。
資金管理・「利益より損切り}を考え収益の+-を判断する。
テクニカルは・移動平均線の上下の方向性、MACDの方向性グランビルの法則を素直に判断して
「理にかなった」処でトライすれば納得の得る結果が生まれるすごく、すごく、シンプルでわかりやすい解説書です。
理にかなえばまちがいなく、あくまでも資金管理が重要です。
ちなみに私は購入60日ほどになりますが、書籍も結果も満足しています。


理論的

FXを始めて日は浅いが、その間色々な関連冊子を目にしてきたが
これ程具体的に記述した書物にお目にかかっていない。
例えば一例として、楽観エリアと悲観エリア等はまさに相場がその様に動いていると感心させられ、
このエリアに絞って売買してもそれなりの収入は見込めると痛感している。



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[ 2018/01/31 08:30 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

裁量トレードの本質とは?実はトレードってこれだけ 本日のテクニカル分析【1月30日(火)】


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【1月30日(火)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)
維新の介です


では本日のドル円の流れです


【ドル/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立です。
長期(青)は高値を切り下げ安値を更新して下げダウを継続中。
しかし、その下げ幅を大きく減らしているため、下げトレンド終了の可能性が出てきました。


でもまだ4時間足移動平均線(青)は下げ継続中であるため、戻り売り狙いの勢力とトレンド終了による手仕舞いの買い勢力とがせめぎ合う相場環境となっています。
つまり少々難易度の高いところです。


短期(緑)も同じく下げダウ継続中です・・が、値動きが4時間足移動平均線(青)に絡んできましたね。
これが続くと移動平均線(青)は水平気味になり、それはさらに手仕舞いの買いを加速させることになりますので、移動平均線に絡んできたときの高値越えには気を付けておいてください。


何にしても、現在は戻り売り勢力と手仕舞いの買いの勢力ばぶつかり合う相場となっていますので、今後売っていくにしても買っていくにしても、「どちらに決定」するのか?という節目を見極めたトレード(技術)が必要です。


というか、トレードに必要な技術って実はこれだけなんですね。
よく綱引きに例えられますが、買い勢力と売り勢力の力のバランスがどちらかに崩れる瞬間、これがトレード(エントリー)のタイミングとなります。


そしてそれが上位足につながるようであれば、つまり上位足でも同じ方向に買い(売り)が入りやすい状況であれば、当然よく伸びるし、素直な相場になってきます。
それはつまり、勝率が高くリワードが多く得られやすい相場ということです。


サラッと書きましたが、裁量トレードの本質ですよ(*^^*)



【ドル/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足 トレード手法


MACDルールは不成立です。
長期(青)は安値を切り上げ高値を更新で上昇ダウ継続です。
4時間足の移動平均線(赤)が水平になりつつありますが、今後どうなるか・・・


レートが4時間足移動平均線(赤)に支えられてきたら上昇を継続しますし、ここらで戻り売りが強くなれば下げ方向へと崩れることになります。


日足レベルではまだ下げを継続しており、特にサポートするような節目も存在しないため、今後さらに下げを継続する可能性も高く、予断を許しません。


短期(緑)は安値を切り上げ高値を更新していますが、直近安値(緑)がけっこう重要な節目となりそうです。
ここを割ってくると1時間足移動平均線(青)の下げ方向を確定してくることになり、それはつまり4時間足移動平均線(赤)に対しての戻り売りにつながる可能性が高いです。


逆に、ここらで支え切られると、今後4時間足移動平均線(赤)が水平になってくることになり、さらに買いが入りやすくなってきます。


朝から緊張局面です(笑


ほな
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他では得られない内容の教本

テクニックというよりも、大衆心理を利用しての方法が書かれてあり、大変参加になりました。
説明は懇切丁寧であり、FXに限らず株などにも応用出来る内容だと思います。


FXで"勝つ"ための教本

まったくのFX初心者の方には理解しにくい内容となっているので、基本を押さえた上で読んで欲しい一冊です。
書いてあることはFXトレーダー向けであり、やや難解な部分もありますが、何度も読み返し、実践していくことでより理解が深まっていきます。
本気でFXに取り組むつもりなら必読ですね。


今までにない切り口

大衆心理という切り口、興味を持って読みました。
解説がわかりやすく、新鮮で、とても実践的だと思いました。
まだ、途中までしか読んでないので、急いで続きを読みます。


本物の書籍

多くの投資家が、テクニカルによって相場から利益を上げようと頑張っている中、その人達の心理、行動を利用して、利益を上げている人の方法について書かれています。
この本を読んでからは、もう他の著書はまったく必要なくなりました。



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[ 2018/01/30 08:46 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

相場環境と相場の偏りからトレードを考える方法 本日のテクニカル分析【1月26日(金)】


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維新の介です


では本日のドル円の流れです


【ドル/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立です。
長期(青)は一度安値を切り上げましたが、結局高値を切り下げネックライン(直近安値)を割って大きく下げてきました。


日足レベルで見ても下げ止まりになりそうなサポートラインは見当たらないため、この現在の戻しから再度戻り売りが入ってくる可能性がありますので、トレンド終了か?といきなり買いに移行したりせず、しっかりと売りも意識しておいてください。


短期(緑)も直近安値を割って下げダウを継続していますが、小さくみたら下げダウも崩壊しているように見えますので、しばらくは売られづらいかもしれません。
しかし4時間足の移動平均線(青)は下げているため、戻り売り勢力も存在します。


このように、買い側からの見方と売り側からの見方を冷静に判断することによって、現在買いなのか売りなのか、それとも難しいところなのか?がわかります。
これがどちらかに偏りかけているところが、相場環境としてトレードの準備に入るところになります。
そして「偏りが決定」するところがエントリーのタイミングとなるわけです。


慣れたら簡単ですよ(*^^*)


だけど、このように伝えてもこの見方考え方を「継続」する人がほとんどいなんですよね・・・
継続してこそ1つの物事に習熟するものだと思うのですが・・・



【ドル/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立です。
長期(青)は高値を切り下げ安値を更新していましたが、夜中に跳ね上がりましたね。
直近高値更新です。


ここまで下げ幅を少々減らしつつありましたので、ここで直近高値を更新したということは、下げダウ終了ということです。
今後反転上昇してきた1時間足移動平均線(青)に支えられやすくなり、1時間足だけであれば押し目買い狙いとなります。


ですが4時間足移動平均線(赤)は下げているため、もう少し大きな流れで言えば戻り売り狙いが入りやすいところであると言うこともできそうです。


というわけで、長短2本の移動平均線の方向が逆を向いていて、レートがその間にあるとトレードは難しくなるわけです。
そして各期間設定の移動平均線が並ぶ、いわゆるパーフェクトオーダーは伸びやすいわけです。


トレードは形で覚えるのではなく理屈で覚える。
でなければ応用ききませんよ(*^^*)


ほな
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頭の整理が出来てきました。

以前、次々と教材を購入し、一生懸命勉強しましたが、様々な方法を学ぶうちに混乱してしまい、勝ことが」出来なくなってしまっていました。
教材に使った金額も私にとっては大変な金額になっており、大損もあり、慎重に教材を選択する状況になっておりましたが、

維新の介さんの教材で頭の整理がつきました。今は
維新の介さんのみの勉強となっております。メールは必ず目を通していますが、仕事もあり週末に集中しての勉強となっています。

少しずつ勝ことが出来るようになってきました。感謝しております。ありがとうございます。


基礎的な事なのかもしれませんが

今まで、我流でトレードして、かなりの損失を出しました。
しかし、この本を読む事により、基礎的な事の大切ささを知り、理にかなったトレードとはどう言う事なのかを知り、今はまず、損切りの回数が減ってきています。
本に書いてある事をしっかり実行すればかなり良い成績を残せるとは思うのですが、我流が悪さをしているのが大きいと思います。
初めから我流に走らず、もっと早くからこの本に出会えば、資金を減らさずに済んだのではないかとくやまれてなりません。


相場の原理原則を知ることが出来る

この本は、普通にある、テクニカルの説明だけでは無く、
何故、『勝ち続けることが出来るのか』何故、『負け続けているのか』を教えてくれる。
相場をシンプルに見る方法、相場の原理原則を知ることが出来る必須本。



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[ 2018/01/26 08:43 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

押し目買い戻り売りに対してのアプローチの考え方 本日のテクニカル分析【1月25日(木)】


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【1月25日(木)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)
維新の介です


では本日のドル円の流れです


【ドル/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立です。
長期(青)は高値を切り下げ安値を更新、下げダウ継続です。
日足レベルで見ても底というものがなく、どこまで下げるかわからない状態でした。


日足移動平均線(赤)に対して4時間足移動平均線(青)が戻り売り。
その中で長期(青)が高値を切り下げながら4時間足移動平均線(青)に対してグランビルの法則成立。
そして直近安値を割りながらの下げ確定&継続です。


短期(緑)も安値を更新しており下げダウ継続中。
そろそろ一度短期(緑)レベルの安値を形成するか?
大きく戻してくれたら、再度戻り売りで獲りやすくなるんですけどね(*^^*)



【ドル/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立です。
長期(青)はほぼ同値で2回高値をつけたのちにネックライン(直近安値)を割って下げダウ継続。


注目すべきは4時間足移動平均線(赤)に対しての1時間足移動平均線(青)の流れです。
いったん下に潜ったのちの反転下落。
グランビルの法則的にもエリオット波動理論的にも最も伸びやすいとされているパターンです。


なんのために移動平均線を表示させているのかを普段から意識しておかないと、こういう部分を見逃します。
移動平均線に限らず、表示させているインジケーターにはちゃんと意味を持たせていること。
しかもそれは値動きを主体とした意味付けでなければいけません。
ほとんどのトレーダーさんは「設定値」に意味を求めてしまっています。
それでは安定して勝てるようになることはありません。


とりあえず、なんのために表示させているのかわかっていないインジケーターは全部外してください。
百害あって一利なしです。
慣れてきたらインジケーターすらいらないです。
値動き見ているだけで十分。
つまり、「値動きのみ」でトレードは可能であり、値動きでトレードをするんです。
もう一度いいますが、設定値でトレードするんじゃないですよ!


さて、本日のトレードですが、特別なことは何もありません。
下げトレンド中なので戻り売り狙いです。
しっかりと移動平均線を反転させてきたら、今度は押し目買い狙いです。
ただそれだけです。


ですが大切なのは、戻り売りに対してどのようにアプローチするのか?ってことです。
5分足レベルの戻しと1時間足レベルの戻しと4時間足レベル戻しは全く別ものですので、異なったスパンの波を獲りにいく必要があります。


にもかかわらず、これまたほとんどのトレーダーさんは「自分のトレード足」で獲りにいこうとします。
特に5分足トレーダーさんはその傾向が強いですね。
なんでもかんでも5分足の小さな波で獲りにいこうとする。
ここに気がつかなければ永遠に勝てないですよ~


ほな
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絶対に学ぶべき

全くの初心者からFXを始めていますが、間違いなくバイブルとなっています。
維新の介さんが言っている事、そしてこの教材に書いてある通りの事が実際に起こります。
教材通りにやらなかった時に限って負けてしまうので、その時に何度も見直して少しづつですが予測ができるようになってきたところです。
絶対おすすめです!!


レビュー

知らないことがたくさんあり、参考になりました。
特に移動平均線や水平線のご説明は今後役に立ちそうな気がしています。


レビュー

株歴50年、一目均衡、篠原レシオ、はじめ100冊以上の株式関連書籍を読みました。
ほとんどのテクニカル分析は経験済み、もちろん長所もありますが短所もあります。
結局本人の使い方次第とも言えますが上手くいく時も、ない時もあります。
その中で維新流トレードは新しい目を開かせてくれました。一読の価値ありの一冊です。


維新流トレード

大衆心理を理解してトレードすることが出来たら利益があがりますよね。
私もずっとそう感じていたので購入しました。
一度読んだくらいでは全然理解出来ないくらい深いですが
何度も読み返して身につけたら鬼に金棒です。おすすめです。



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[ 2018/01/25 08:49 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

押し目戻り目という相場環境 本日のテクニカル分析【1月24日(水)】


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【1月24日(水)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)
維新の介です


では本日のドル円の流れです


【ドル/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立しつつありますが、週足移動平均線(水色)はまだ少し上向きか?
ってことで、下げ止まりの形ができてくると大きく反転上昇する可能性もあるので注意。


長期(青)は高値を切り下げ安値を更新していますが、
前回の日足での認識できる安値付近で現在停滞中です。


日足移動平均線(赤)や週足移動平均線(水色)からは乖離しているため、
デイトレードレベルであれば戻しがきれいな形になればそれなりの値幅は獲れそう。


ですが大きな流れは下げダウであり、長期(青)の流れも下げダウ中。
そして日足(赤)や4時間足(青)の移動平均線が下げている以上、基本は戻り売り狙い。



【ドル/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立。
長期(青)は高値をわずかに切り下げたところから直近安値割れ。
下げダウ継続中です。


短期(緑)も同じく高値を切り下げ安値を更新で下げダウ継続。
日足レベルでも認識できる過去の安値がすぐ近くにありますが、果たして割ってくるかどうか?


日足は戻り売りが入りやすい状況。
4時間足は移動平均線から少々乖離しており、戻しが入るまで待ちたいところ。
1時間足もすでに下げている途中なので、やっぱり戻しが入るまで待ちたい・・・


ってことは?
トレードしやすい相場環境って、結局各時間軸の戻り目(押し目)から?ということになりますね(笑
もちろんそれ以外にもあるのですが、トレーダー(投資家)の目線がそろって注文が集中しやすいということを考えると、1つのトレードチャンスと思っておいてもいいでしょう(*^^*)


ほな
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この本だけでOK!

全くの初心者でFXの右も左も分からないときに、最初の1冊を色々と探しているとき、広告を見てこの本に出合いました。
「送料だけでプレゼント」的な怪しい広告だと思いつつ購入。
しかし中身がとても分かり易く、かつ「これで簡単に勝てる!」的な安っぽい内容ではない、とても本質的な内容になっています。
YouTubeで維新の介さんの動画がたくさんアップされているので、この本と合わせて勉強させていただいています。


題名のとおり!

トレード歴3年になりますが、相変わらず下手でいろいろ模索している時に出会いました。
基本、順張りで、といっても感覚でやっていて、「買った」「負けた」を繰り返しています。
また、なかなか損切りなど自分で決めたルールが守れず、たまにドカンといってしまいます。
これからは、如何に負けないような取引をするかを念頭にもっと読み込みたいと思います。


私のバイブル

私はこれまで株式関連書籍や情報商材を購入し実践しましたがチャートの本当の意味が理解できていませんでした。
この本に出会って、チャートの基本が学べ、以前に学んだ知識の裏付けや、継続的に通用しない手法等がより分けることができるようになりました。


バイブルの1つになりそうです

トレードの基礎であり、決して飛び越えてはいけない重要な知識が凝縮して詰め込まれてる一冊だと思います。
初級トレーダーなら持っておくと絶対為になると思います。
私の場合は、自分がどれだけ曖昧な知識でトレードしていたのかを、思わず何度も苦笑しながら謝ってしまうほど指摘してくれました...。
この一冊に出会って、トレードに対する自分がガラッと変われてきていると思います。
とても感謝しています。
論理的思考で解説してくれているので、とても納得でき、冷静な判断力もつくと思います。
維新流の介さんのサクサクとした論理的解説が好きになり、さらに深掘りしたトレード関連商品が欲しくなり、ワクワクしながら購入しました。
そちらも気に入っています。
それら含め、この一冊も何度も読み返して消化し、トレード力アップに繋げたいと思います。
本当にありがとうございます。



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[ 2018/01/24 08:45 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

デイトレードの際の日足の相場環境は? 本日のテクニカル分析【1月23日(火)】


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維新の介です


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MACDルールは下で成立しつつありますが、週足移動平均線(水色)がまだ微妙に上向きなので、安心して長期的に売っていける状況ではありません。
長期(青)は高値を切り下げ安値を更新して下げダウを継続していましたが、ここで安値を切り上げてきました。
下げトレンド終了か?


まだ直近高値を更新しておらず、4時間足で下げトレンドが終了したわけではありませんので注意が必要です。
そして日足移動平均線(赤)は下げているため、戻り売りが入ってもおかしくない状況ですね。


短期(緑)は安値を切り上げ高値を更新したことにより上昇ダウ。
ですが上記の相場環境により、たとえデイトレといえども安心して買っていける状態ではありません。
また、抵抗となりそうな節目が多いことにも注意が必要です。
買いの場合は早めの利益確定等を心がけたほうがよさそうです。


逆に、長期(青)で高値を切り下げながら直近安値(青)を下に割ってきた場合、
日足レベルの戻り売りということで、三角保合い下抜けからの下げというチャートパターンを築いて下げてくる可能性があります。



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MACDルールは不成立です。
長期(青)は安値を切り上げ高値を更新。
また、チャート全体で見ても大きく安値を切り上げているため、1時間足だけを見る限り非常に買いの誘惑が強いところ。


もちろんわかりやすく、1時間足でも認識できるような注文の集中ラインがあれば買っていくことは可能なのですが、
4時間足のところでも書きましたように、日足レベルでは戻り売りが入ってもおかしくなく、抵抗となりそうな節目も多く存在しているところです。


というわけで、買いはけっこうリスク高めなんです。


もちろん4時間足チャートでわかるように、日足移動平均線から乖離しているのを埋めてくる動きが入る可能性もあります。
ですが、値動きの荒れや急落等が考えられますので、怪しいと思ったらすぐに手仕舞いが基本です。


基本的に、日足が押しや戻しを築こうとしているとき、その部分でのトレンドに逆らった売買はかなりリスクが高いと心得ておいてください。


デイトレードをする際に気を付ける日足レベルの相場環境は、基本的にはこれくらいです。


ほな
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心構えと、実践と。

本の初め3分の一の部分が、自分にとっては大きかったです。
相場と向かい合うにあたって、一般の書籍では書かれていない極めて本質的なことが書かれており、目からウロコが落ちるようでした。
その後のテクニカルの部分は、本を読んだ当初の自分の知識では少々ついていけないところがあり、そこは初心者向きではないのかもしれません。
維新流の入り口として、良書だと思います。


とても良かったです

一回、二回目は蛍光ペンでマーキングしながら、三回と先月に三度読ませて頂きました。
すべてがエッセンスのように思いました。これからも初心を忘れないよう折に触れ見直していけたらと思っています。
また初回に頂いたメールもとても参考になりました。有難うございました。


赤線を引きながら、、

今まで、FXトレードの本を数冊 読みましたが、
こちらの『維新流トレード術』は、大衆心理を利用して利益を上げるという事で、
ここまで、参考になった本は ありませんでした。
チャートを見ながら、今 FXトレードしている方達の心理も読めるように、
赤線を引きながら読ませていただきました。


良書だと思います

維新の介さんのトレード全貌が見れるとだけあって、ダウを意識するトレーダーとしては、必見書籍であるように思います。



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[ 2018/01/23 08:41 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

相場環境とリスクを把握するということ 本日のテクニカル分析【1月19日(金)】


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維新の介です


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【ドル/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立。
ですが、長期(青)は高値を切り下げ安値を更新していたところで直近高値を越えてきました。
下げダウは終了し、4時間足移動平均線(青)も上向いてきたので買い相場か?


ですが日足レベルでも認識できる大きな流れは高値を切り下げ安値を更新で下げダウ継続中です。
日足が下げダウの中での4時間足の上昇ダウであり、さらにすぐ上にはこれまたわかりやすい日足レベルの抵抗線が存在します。
そのため買いが継続しにくい状況と言うことができそうです。


短期(緑)は安値を切り上げ高値を更新で上昇ダウ継続中。
上向き加減の4時間足の移動平均線(青)に支えられてさらに上昇するのか?
それとも、ここは日足レベルでの単なる戻り目であり、さらに売られるための「タメ」でしかないのか?
そのどちらも考えておく必要があります。


つまり、上昇を始めても継続しない可能性が高く、下落を始めてもしばらくは方向性が安定しないリスクがあるということです。


この「リスクを把握する」ということはトレードにおいて非常に大切なことで、リスクを把握していないトレードというのはどこまでいってもギャンブルです。
先がわからに以上、どこまでいってもリスクは必ずあります。
しかし私のトレードのスタンスは「リスクは対処できる」というものです。
そのためには、そのリスクの把握が非常に重要なんですね。
把握していないリスクには対処できませんので。


だけどこれも経験でして、普段リスクを正しく把握する習慣をつけておくと、相場がなんらかの予想外の動きをしたとしても、それに対処する力は身につきますし、トレードの上達にはこの力が欠かせないと思っています。



【ドル/円】1時間足
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MACDルールは不成立です。
長期(青)は下げ幅を狭めてきたところからの安値切り上げ。
そして高値を更新となりました。


レートは4時間足移動平均線(赤)に支えられる形となっており、長期(青)の安値がさらに切りあがって上昇を継続するかどうか?というところです。
だけど短期的に見ると、下げている1時間足移動平均線(青)に対して戻り売りが入っていますね。


つまり?
4時間足移動平均線(赤)に対しては押し目買いが、1時間足移動平均線(青)に対しては戻り売りが入っている状態です。
そのため現状では買うことも売ることもできません。


では何がどうなったら、その「どちら」の状態が上回ってくるのか?
投資家(トレーダー)はどの「どちら」により食いついてくるのか?
それを考えるのが相場環境を考えるということです。


この場合は、直近短期(緑)高値を越えてくれば1時間足の上方向が確定し、それはつまり4時間足に対しての押し目買いが確定してくるということです。


逆に長期直近安値(青)を割ってきただけでは、一度高値を更新しているためにすぐに売りとはなりません。
下に割ったのちに下げ気味になった4時間足移動平均線(赤)に対して戻り売りの形を築けば、今度はそれは日足レベルで認識できる戻り売りにつながるところをデイトレードができるのです。


トレンドフォローを基本とするトレーダーがすることは難しいことではなく、単なる「押し目買い」「戻り売り」です。
ではそれが上位足からどのように考えられ、その押し目戻り目がどのような優位性があるのかをダウと節目の水平ラインとを使って考えるのが私のトレードです。


ほな
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FX維新流トレード術

海外在住で、日本の家族からこの書籍が届くのを楽しみにしてました。
そして、手元に届いてからは、ワクワクしながら読み進めました。
目からうろこの情報満載で、今は私のバイブルとなってます。
まさに!それは私のこと!?(笑)と思われる指摘がたくさんあり、大変参考になってます。
FXを初めて半年、まだまだ利益を出せてませんが、今後も旦那に反対されながらも、コツコツ続けて行きたいと思います。
この本を無料で提供してくださった事に感謝しています。


再認識

読んでみると特別な事を書いて有る訳でもなく一般投資家が基本的な事を軽視、若しくは知っているけど理解していない、深く、より深く掘り下げて考察していない90%の投資家が其処には居ると言う事でしょうか。

基本として、ダウ理論、グランビルの法則を使って環境認識をし、移動平均線、各種ライン、MACD等を使いながらトレードするシンプルなロジック本だと思いますです。

要するに、誰でも知っているロジックを深層心理の限界にまで掘り下げ、方法論として無限の組み合わせを相場に合わせたロジックで弛まぬ努力を重ねた結果が此処には書かれていると思いますが、これを理解して相場で生かすとすれば相当読み解く努力がしつようだと思います。


出会えてよかった…

何をやっても全く成果が出ず…
そんな時にこの本に出会いました。
考え方が理にかなっていて、とてもわかりやすかったです。
繰り返し読んで検証をしていくことで凄さがより実感できます。
最近では無駄なエントリーが減り、負けることも少なくなりました。
今はトレーダーズクラブに入り、維新の介さんの解説動画を見ながら日々勉強中です!


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買うべき相場環境、売るべき相場環境 本日のテクニカル分析【1月16日(火)】


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【1月16日(火)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)
維新の介です


では本日のドル円の流れです


【ドル/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールはほぼ下で成立ですが、週足移動平均線(水色)がまだ上向き?
ってことで、大きく戻す可能性がありますので注意が必要です。
また、日足移動平均線(赤)からも大きく乖離しているため、下げ止まりと判断されるといっきに手仕舞いの買いが入る可能性があります。


長期(青)は高値を切り下げ安値を更新で下げダウ継続中。
日足レベルのサポートラインも割り込んできたため、現時点ではどこまで下げるかわかりません。
そのため気を付けて見ておかなければならないのが、安値更新幅の減少や下げ勢いの減少、小さなダウの転換、そして移動平均線の方向等です。
「到達したから利確」ってことができませんからね。


短期(緑)も同じく下げダウを継続していますので、基本的には売り目線となります。
だけど4時間足移動平均線(青)の下げ途中の、しかもレートが移動平均線(青)から乖離している状態からの売りってのはリスクが高まりますので気を付けてください。
っていうか、私のトレードはそういうところでは獲りにいかない(笑


各時間軸の底が重なったところから買う。
各時間軸の天井が重なったところで売る。


これがちゃんとできていればトレードは簡単ですし、逆行することもないのでほったらかしにしておいたらいつのまにか利益になっています。
また、各時間軸の思惑の方向が一致していますので(※つまり上位足も同じ方向を見ている)、
ほったらかしにすることによって勝手に利幅を得ることもできます。


勝率の上昇と大きな利幅、つまりリスクリワード比を改善するコツですよ(*^^*)


では「底」や「天井」をどのように判断するのか?
そもそも「底」や「天井」ってなんなのか?
文字数オーバーにより、それはまた今度(笑



【ドル/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立。
長期(青)は高値を切り下げ安値を更新で下げダウ継続です。


さらに短期(緑)も高値を切り下げ安値を更新で下げダウ継続中。
ですが、ダイバージェンス発生で下げ勢い減少か?
チャート前半の下げに比べて後半のほうが下げ勢いが鈍っているのがわかります。


ですが長短ともにまだ下げダウであり、日足レベルのサポートラインを割り込んで現在支えられるものがないため、基本は売り目線となります。
ただ、下げ勢いが鈍っていることと、4時間足移動平均線(赤)や日足移動平均線(水色)から乖離していることは売っていくにはかなりのリスクとなります。


かといって買っていくには買うだけの材料がありません。
せめて1時間足で安値を切り上げてくれたら、つまり1時間足で1時間足移動平均線(青)に対して押し目を築いてくれたら、乖離していることとあわせて買いにいくことも可能なのですが(※ただしリスク高め)、現時点ではそれもできません。


また1時間足レベルで安値の切り上げが見えても、その時点で4時間足移動平均線(赤)が下げ方向にしっかりと傾いていたならば、当然戻り売り勢力が入ってくるためにきれいに上昇することはなくなります。


そう考えると、時間をかけてゆったりと方向転換して、4時間足移動平均線(赤)が水平気味になるまで持ち合ってくれたほうがトレードはしやすくなります。
ってことです(*^^*)


移動平均線の向きはすごく重要ですよ。


ほな
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すごく解りやすい

ダウ理論やグランビルの法則を学びたいならこの本はかなりおすすめです。
移動平均線の使い方は解りやすく、すぐに頭にはいってきました。読んで損はありません。


トレードの本質に触れた感じです

トレードを始めた頃はインジケーターのサインを極める事がトレードを極める事と考えていました。
また、毎日必ず取引をする事がプロで全ての動きを把握しなければいけないと感じていました。
しかし、相場の動きをトレーダーの心理やダウ理論、グランビルの法則から相場の波をいくつか考えられる方向から消去法で絞り込む事で高確率で利益として行ける事が分かりました。
トレードを学ぶ本質がここにあると思います。
何年も勉強してきて失敗続きですが心理、ダウ、グランビルが基本と思います。


原理原則が理解できる

チャートを見る際に何に注目して、ローソク足の動きから何を感じるかがよく理解できるようになりました。
今まで漠然とチャートを見て、自分勝手に理解してましたが、
インジを何を見るために表示させて何の情報を得ようとしているのかが分かります。
非常に勉強になりますし、トレード技術が格段に上がります。



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相場環境とマルチタイムフレーム分析と押し目戻り目との関係 本日のテクニカル分析【1月15日(月)】


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おはようございます(^^)
維新の介です


では本日のドル円の流れです


【ドル/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立しつつあります。
長期(青)は下げダウを継続していますが、その安値更新幅を狭めてきている上に、
日足レベルのサポートラインがすぐ下にあるため、伸びづらくなってきています。


サポートラインや移動平均線からの乖離による買いと、
下げダウが継続していることによる戻り売りとが交錯している部分ですので、
ここでは買いも売りもリスクが高い状態です。


もちろん下位足次第では買いも入って来やすいのですが、
それを受け止めるだけの形が4時間足になければ買いが継続することがありません。
(※↑この考え方重要!!)


つまり、1時間足で買われやすい形となったとしても、
まだ4時間足で売られやすい状況であったり、迷いが強い状況であれば、
トレードするには難しい相場環境だということです。


ってなると?
4時間足で押し目買いが入りやすそうなところの1時間足の押し目買い。
4時間足で戻り売りが入りやすそうなところでの1時間足の戻り売り。
こういうところが買われやすく売られやすいということですね(*^^*)


こうやって考えるとどのように相場環境を把握すればよいかわかってきませんか?



【ドル/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立ですが、下げ幅を減少させ日足移動平均線(水色)からも乖離しており、
売っていくとしたら難しいところ。


ですが長期(青)は下げダウを継続しており、4時間足移動平均線(水色)は下げているため、
戻り売りが考えられるところです。


日足チャートを見ても20期間移動平均線レベルの流れは高値を切り下げているため、
今後日足レベルサポートラインを割って下げてくる可能性もあります。


短期(緑)レベルでは高値を更新の安値も更新。
少々荒れています・・というか、戻り売りとサポートラインからの反発買いとが入り乱れているのがわかります。


相場ってのはどちらかに決着がつけば一方向に動きますので、
何がどうなったときに決着がつくのかをよく考えてチャートを見るようにしてください。
ただなんとなくチャートをながめて、拙い知識に照らし合わせて都合のよい解釈をするのはやめてくださいね(*^^*)


買いが優勢になれば買われますし、売りが優勢になれば売られるんです。
つまり買い注文が集中しやすい形になれば買われるってことです。


ここらへんを4時間足のところに書いた内容と突き合わせて考えるようにしてください。


ほな
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絶賛

今までの本が正直わかりにくかった!! 何が重要かが特に!
しかもまるっきり使えない手法まであるなか この1冊は別次元
重要な事はシンプルに簡単に書いてます 読み上げた後の月は投資歴1年半年初めて少額ながらプラスになりました

初心者の方は、読まれてデモで練習すると効率がいいと思います


本物

FXを始めたいけど、地道に勉強するのが嫌で、安易に勝てる方法ばかり探していました。
それだとギャンブルと変わらないことに、維新流さんの本や動画で気づかされ、幼稚だったと反省しました。
また、そんな初心者を喰い物にしてる業者も見抜くことができるようになりました。

サインツールやインジケーターを使いこなすうえでも、基礎を学んでおくことはとてもたいせつです。
本物は地味に見えるものですが、いちばん価値があります。
初心者のうちにこの本や動画に出会えてとてもラッキーです。


本質を突いてます

他とは比べ物にならないくらい、トレードで勝つためには必ず知っていなければならないことの本質を突いてます。


根性論ではなく

根性論ではなく
トレードのなぜが書かれています

例えば損切りについて
なぜここで損切りしないといけないのか理解してないから損切りができないでいる

それがかかれている数少ない本です



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[ 2018/01/15 08:38 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

トレードしやすいところとは逆行せずにレートも伸びやすいところ 本日のテクニカル分析【1月12日(金)】


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では本日のドル円の流れです


【ドル/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立・・・というわけではありませんので、急反発上昇には注意が必要です。
ですが、日足レベルでも認識できる下げダウの中で、4時間足も下げダウを継続。


短期(緑)も同じく高値を切り下げ安値を更新、下げダウ継続中ですが、
その下げ幅を狭めてきました。
日足レベルのサポートラインが近づいてきていますので、少々下げづらくなってきているかもしれません。


下げ止まった場合は、4時間足(青)や日足(赤)の移動平均線から大きく乖離しているため、
少々大きな手仕舞いの動きがあるかもしれませんね。


ただ日足レベルの20期間移動平均線の流れを見ると、
ゆったりと大きな流れで高値を切り下げている状態となっていますので、
日足レベルサポートラインを割ってさらに下げてくる可能性もあります。


今回の下げの流れで下抜かなければ、
今度は日足レベルで認識できる戻しからの再度の下げチャレンジということになりますので、
下抜けは少々先になりそうです。



【ドル/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立。
長期(青)は高値を切り下げ安値を更新、下げダウ継続です。


1時間足移動平均線(青)が反応するレベルの大きな戻しでしたので、
昨日は比較的簡単に獲りにいくことができる下げでした。
4時間足レベルでも認識できる戻り目ってのが大きいです。
上位足も同じ方向に食いついてくるということは、それはつまり逆行しづらく、値動きも伸びやすいということになりますので。
(※↑↑重要!)


短期(緑)も同じく高値を切り下げ安値を更新で下げダウ継続。
その短期(緑)レベルの直近安値は、エントリーラインとしても非常にわかりやすく、
その後の1時間足レベルの方向を確定してきました。


長期(青)直近安値は更新していますが、その更新幅は狭く、かつ日足レベルのサポートラインに近づいてきていることには注意が必要です。
そして下げ幅が減り、その原因が上位足のサポートラインにある場合、
今度は反転上昇の買いも意識しておく必要があります。


短期(緑)レベルで安値切り上げてきたところが第1のポイント。
でもリスク高めなので試し玉。
その後長期(青)レベルの安値切り上げか、1時間足移動平均線の上方向の確定で本玉。
もちろん状況に応じて変化しますが、買っていく場合はそんなイメージかな。


とは言っても4時間足移動平均線(赤)は下げているわけですから、
決して深追いはできませんし、全体的には当然リスクの高いトレードとなります。
あまりおすすめできるトレードではありません(笑


ほな
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分かりやすい

手法関連の書籍は何冊も読みましたが、最も腑に落ちる、説得力のある内容でした。
後は、実践して身につけて、資産を増やす事ができれば…成功です。
頑張ります


素晴らしい

とっても素晴らしい内容です
基本的な内容ですが、これだけの知識が自分の中にきちんと収まるまで何度も反復して読めば読むほどにその都度発見があり、成果も出ています
これだけのものがこんなに簡単に安く手に入れられていいの⁉️という気持ちになります
ありがとうございます
これからもいつも読み返していきます


とても良い

これまで株をメインにやってきて、3倍近くまで利益を伸ばして以降、徐々に負けが目立つようになってきました。
これまで何冊かの書籍を読んできましたが、とてもわかりやすく解説されていて実践的です。
ここからの再起を支えてくれる良書だと感じています。


必ず手に取るべき書

投資歴はそこそこあり、大きく利益あげていた事もあったのですが、近年大負けをし、資産の大半を失いました。
プロと言われる機関投資家から情報を得て、トレードをしていたのですが、
相場に絶対はなく、相場の逆行に対応することができませんでした。
だからこそテクニカル分析がとても重要だということ。
ネットでたまたま発見した維新の介先生の書を疑心暗鬼で始めてみましたが、目から鱗でした。
投資は情報が全てだと思っていましたが、技術なんだど。
この書籍は理論明晰で投資技術を磨くバイブルになるだと思います。



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[ 2018/01/12 08:58 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)