MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【6月30日(月)

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



【毎月レポートが手に入る!! 前代未聞のタイアップ!!!】





【6月30日(月)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールはうにょうにょしていて微妙なところ
長期(青)は安値更新に高値切り下げで下げダウ継続となるか?


上値の重たいところから
短期(緑)の切り下げ
そしてトレンドラインネックラインを割っていっきに下落


安値をちょいと切り上げ
とりあえず下げ止まり


でもまだ4時間&日足のMAは下げているんで
どうなるかな?


日足レベルでも安値を切り上げているけど
日足に引ける下げトレンドラインを上抜いてくるか?



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足
(※上昇トレンドラインの位置が勝手にずれてた・・。気にしないでください)


コチラのMACDルールは不成立
長期(青)は下げダウを築いているけれども
短期(緑)は先週末に書いたように
再度下げを試してから上昇に転じてきた


でも高値付近で止まってますね
今日はここで反発下げか
はたまた上抜いて上昇継続か


1時間足には「勢い」がないけれども
4時間足の下げ「勢い」はまだ少し残っている
つまり4時間足のMAはまだしっかりと下げているということ


でも1時間足のMA(青)は上げているし、
いったん下げてから1時間足MAあたりで安値を切り上げてから上昇?


だとすると
ちょっとの間トレードは難しいな(>_<)


現在(8:38)
4時間足は売り方優勢、でもちょっと反転上昇気配
1時間足もぎりぎり売り方優勢、でも方向感がないところ
5分足は買い方優勢、再度高値を更新してくるか??

ってことは
1時間足に方向がでたら少しトレードしやすくなるね
5分足高値更新次第で1時間足は買い方優勢に偏ってくる気配


1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ




□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□

【6月30日 月曜日の経済指標】

08:50 日) 5月 鉱工業生産 速報値

14:00 日) 5月 新設住宅着工戸数

17:00 欧) 5月 マネーサプライM

18:00 欧) 6月 消費者物価指数

22:45 米) 6月 シカゴ購買部協会景気指数

23:00 米) 5月 住宅販売保留指数


*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



Facebookへようこそ

今までブログではお伝えしきれなかったリアルタイムの最新の情報、

そして専業トレーダーのリアルな日常を投稿していきます。

また、ふとチャートを見ながら考え付いたこと等、今まででしたらそのまま消え去っていたような事柄も

そのまま気軽に書いていきます。

大切な一言・・・ぜひお見逃しなく(^^)

関連記事
[ 2014/06/30 08:40 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【6月27日(金)】

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



【毎月レポートが手に入る!! 前代未聞のタイアップ!!!】





【6月27日(金)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは不成立
長期(青)は下げダウ継続


しかし昨夜は下げましたねー


昨日の記事で
さてどっちが勝つか?って書きましたが
短期(緑)高値切り下げ確定から、あまりにもわかりやすいトレンドライン割れ(笑)


で、そのまま急激に半値戻し
それまでのレンジ中にちょっと戻ってきてしまったので
これから再度レンジるのか
それとも下げ継続するのかはちょっと不明


4時間足に一瞬下げ「勢い」がついたんですが
すでに半閉じしています


一度は安値を試すかもしれませんが、
ちょっと方向がわかりづらいですね。


「予想」で動くわけにはいきませんので
ちゃんとそれなりの損益分岐点を越えてきてから考えるとしましょう(←超大切!)



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラのMACDルールは下げで成立しています
長期(青)は高値切り下げからトレンドライン割れで下げダウ中


その前に
短期(緑)も高値切り下げ安値更新しながらのトレンドライン割れですから
わかりやすかったですね。


こうやって直前で丁寧にダウを築いてトレンドライン(レジサポ含む)を割ってきた場合は
抜けたあとリターンムーブがなく
そのまま下げ続けることも多いです


もちろんある場合も多いので
下位足での安値切り上げ等には気を付けないと
そのまま下げ続ける?と思って追いかけ続けるのは危険


結局昨日も
5分足レベル安値切り上げからいっきに半値戻しでした


短期(緑)もまだ下げダウ継続ですが
4時間足の下げ「勢い」は半減し
1時間足の下げ「勢い」も半減


とりあえず再度安値を試すか?


現在(8:40現在)
4時間足は売り優勢
1時間足はぎりぎり売り優勢
5分足は買い優勢だったところから均衡しつつある
長期的には売り優勢になりつつあるかな
1分足は売り優勢


ということは?
5分足が売りに偏ったときが売り時ですね。



1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ




□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□

【6月27日 金曜日の経済指標】

08:30 日) 5月 全世帯家計調査消費支出

08:30 日) 5月 失業率

08:30 日) 5月 有効求人倍率

08:30 日) 5月 全国消費者物価指数

08:30 日) 6月 東京都区部消費者物価指数


08:50 日) 5月 小売業販売額

08:50 日) 5月 大型小売店(既存店)販売額

17:30 英) 1-3月期 四半期国内総生産

17:30 英) 1-3月期 四半期経常収支


18:00 欧) 6月 消費者信頼感

22:55 米) 6月 ミシガン大学消費者態度指数


*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



Facebookへようこそ

今までブログではお伝えしきれなかったリアルタイムの最新の情報、

そして専業トレーダーのリアルな日常を投稿していきます。

また、ふとチャートを見ながら考え付いたこと等、今まででしたらそのまま消え去っていたような事柄も

そのまま気軽に書いていきます。

大切な一言・・・ぜひお見逃しなく(^^)

関連記事
[ 2014/06/27 08:41 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【6月26日(木)】

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



【毎月レポートが手に入る!! 前代未聞のタイアップ!!!】





【6月26日(木)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは不成立
長期(青)は
高値更新から、高値切り下げなき安値更新
そして半値戻しからの下げ・・・


と思ったら下げきらず
再度上値を試す


上値を試すも
なかなかしぶとい抵抗線ですね
も5~6回はね返されているかな?


ということは抜けたら急上昇もあるし
でもオシレーターは下げてきているので
トレンドラインを割って急落~ということも考えられる


ただ現在は4時間足日足ともに「勢い」があるわけでもないし
ただのレンジ気味の相場でしかないですね。


【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラのMACDルールは・・・
かろうじて上で成立ですが
上値が重たいし、ちょっと難しい局面です。


MACDの長期(水色)は
他のオシレーターのように
一度大きく下げてくる(※最低でも0ライン付近まで)ほうが
その後の相場はわかりやすくなりがちです。


だって上位足でしっかりと押し目をつけたということですからね(^^)


0ラインから離れたところで
クロスを繰り返しているというのは
単に上値が重たく、方向に悩んでいるということが多いです。


長期(青)はかすかに高値を更新し
そして安値は切り上げてきました。
でもこの頑強な抵抗線を越えて高値更新してくるかどうか?(^^;)


まぁ、いつも通り
「抜けてから」考えるとします(笑)


短期(緑)は上昇ダウを築いていますね
そのまま安値切り上げを確定させたら
その後高値更新、つまり抵抗線越えも考えられますが


いくら頑強な抵抗線であっても
急な上昇であればあるほど
戻しも急になるので注意が必要です。


さて、どちらが勝つか・・・
現在4時間足は均衡していて
1時間足は若干買い有利
5分足は均衡中
1分足は売り有利
(8:41現在)


1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ




□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□

【6月26日 木曜日の経済指標】

08:50 日) 前週分 対外対内証券売買契約等の状況

21:30 米) 前週分 新規失業保険申請件数

21:30 米) 5月 個人消費支出

21:30 米) 5月 個人所得

21:30 米) 5月 個人消費支出



*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



Facebookへようこそ

今までブログではお伝えしきれなかったリアルタイムの最新の情報、

そして専業トレーダーのリアルな日常を投稿していきます。

また、ふとチャートを見ながら考え付いたこと等、今まででしたらそのまま消え去っていたような事柄も

そのまま気軽に書いていきます。

大切な一言・・・ぜひお見逃しなく(^^)

関連記事
[ 2014/06/26 08:41 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【6月24日(火)】

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



【毎月レポートが手に入る!! 前代未聞のタイアップ!!!】





【6月24日(火)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは不成立
長期(青)は
高値更新からいっきに安値更新したから方向はわかりにくいけれども
安値更新したからには高値切り下げ待ち


ということで
高値が並んでなかなか更新しないところからの
反転下落


しかも、フィボを見てもらったらわかるように
ちょうど半値戻しですね(^^)


この状態からの下げというのは
よくあるパターンですので覚えておいても損はありません。


でも短期(緑)が
高値更新(上昇ダウ)状態からの急な下げだったんで
いつもの通り急に戻す・・・と(笑)


短期(緑)の高値切り下げ確定から
さらに下げるか?



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラのMACDルールは下げで成立しつつある?
長期(青)は高値の切り下げがないままに
昨日の大きな下げ


短期(緑)は高値を切り下げ
そして安値を更新
さらに高値切り下げから下げを継続させるか?


しかしこの下げも
ピタリ半値でいったん止まりましたね


こうやって半値ってけっこう意識されるんです(^^)


とりあえず
1時間足の下げ「勢い」は収束しているし
4時間足の「勢い」の波及もありませんので
安易に売りを仕掛けないほうがいいのかな?


といっても買場でもないので
じっくりエントリーのタイミングを見計らっていきましょう(^^)


1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ




□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□

【6月24日 火曜日の経済指標】

22:00 米) 4月 ケース・シラー米住宅価格指数

22:00 米) 4月 住宅価格指数

23:00 米) 6月 消費者信頼感指数

23:00 米) 6月 リッチモンド連銀製造業指数

23:00 米) 5月 新築住宅販売件数


*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



Facebookへようこそ

今までブログではお伝えしきれなかったリアルタイムの最新の情報、

そして専業トレーダーのリアルな日常を投稿していきます。

また、ふとチャートを見ながら考え付いたこと等、今まででしたらそのまま消え去っていたような事柄も

そのまま気軽に書いていきます。

大切な一言・・・ぜひお見逃しなく(^^)

関連記事
[ 2014/06/24 08:21 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【6月23日(月)】

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



【毎月レポートが手に入る!! 前代未聞のタイアップ!!!】





【6月23日(月)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは崩れてきました。
長期(青)は高値更新からいっきに安値更新


つまり高値は更新し続け
安値も更新し続けているという逆三角形
方向がわかりづらい相場環境です


短期(緑)は上昇ダウを築いていますが
ダイバージェンス発生
上値が重たくなってきました。


ボリンジャーバンドから見ても
上昇「勢い」はほぼ完全に収束していますし、
現在直近高値安値(青)のちょうど半値戻し状態


このまま「高値更新がなければ」
下げに転じてくる可能性は高くなります。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラのMACDルールも崩れています。
レートは先ほどいった半値と日足MA(水色)におさえられているような感じですね


長期(青)はまだ上昇ダウを築いていますが
先週の後半から全然高値を更新していません。


そんな状態で
それまで上昇ダウを築いていた短期(緑)が
安値を割ってきました。


ということは短期(緑)は高値切り下げ待ち?
でも長期(青)まだ上昇の中にあるので上値抵抗線を越えて伸びていく?


そこらへんが今日の見どころですかね(^^)


1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ




□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□

【6月23日 月曜日の経済指標】

15:00 日) 黒田東彦日銀総裁 発言

17:00 欧) 6月 製造業購買担当者景気指数

17:00 欧) 6月 サービス部門購買担当者景気指数

23:00 米) 5月 中古住宅販売件数


*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



Facebookへようこそ

今までブログではお伝えしきれなかったリアルタイムの最新の情報、

そして専業トレーダーのリアルな日常を投稿していきます。

また、ふとチャートを見ながら考え付いたこと等、今まででしたらそのまま消え去っていたような事柄も

そのまま気軽に書いていきます。

大切な一言・・・ぜひお見逃しなく(^^)

関連記事
[ 2014/06/23 07:40 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【6月20日(金 )】

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



【毎月レポートが手に入る!! 前代未聞のタイアップ!!!】





【6月20日(金)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは崩れつつありますね
しかもダイバージェンス気味?


長期(青)は
相変わらず高値更新安値更新の方向感がないまま・・・


安値を割っているし
日足は下げトレンドラインが引ける状態だし
できたらここらで高値を切り下げてほしいな(^^;)


でも日足のMA(赤)は水平になってきたし
4時間足のMA(青)はまだ上げているし・・・


うーん、
でも短期のストキャスはダイバージェンスを形成しつつあるんで
そろそろ上げ止まりかもしれないし・・・


って、こうやって悩んでいる時点で
トレードするなってことなんですけどね(笑)


相場なんてどうやったって先はわからないんですから
自分のトレードの形(相場環境)になるまで待つしかないんです(^^)


それをなんとかトレードするところはないか??って
相場を色々な方法で見ようとし始めたら
それはもうトレーダーとしてかなり危険な状態になってる・・・



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラのMACDルールも不成立
長期(青)はわかりづらい上昇ダウ


そして短期(緑)も上昇ダウを築いていますが
長期も短期もダイバージェンス気味?


そろそろ上げ止まりか?と言いたいところだけれど
ヒドゥン・ダイバージェンス発生
上昇ダウも継続中
でもレートは4時間足(青)と日足MA(水色)に挟まれた状態


直近高値は越えたけれども
上昇しきらずウロウロ~


どうしたいのかねー(*´Д`)


投資家たちもどうしたらいいのかわからないから
チャートもわかりづらくなるんですけどねー(笑)


だから
「わかりやすく」投資家たちが参加してくるポイントからトレードするか
そのポイントがわかりづらければ
「わかりやすく」トレンド方向に動き始めたら
追撃するかどうか考えたらいいんです。(←リターンムーブとかがそうやね)


動き始める起点を捉えたい~~!なんてことを
流れの悪い相場でやってたら
資金がいくらあっても足りないよ~~


負けにくいトレーダーになるには
とにかくチャンスまで待つこと!


そしてその自分なりのチャンスの形を
しっかりと意識しておくこと!


チャンスの形がやって来たときに
すぐに気が付けるように
普段から練習しておくこと!


1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ




□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□

【6月20日 金曜日の経済指標】

15:36 日) 黒田東彦日銀総裁 発言

17:00 欧) 4月 経常収支

23:00 欧) 6月 消費者信頼感


*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



Facebookへようこそ

今までブログではお伝えしきれなかったリアルタイムの最新の情報、

そして専業トレーダーのリアルな日常を投稿していきます。

また、ふとチャートを見ながら考え付いたこと等、今まででしたらそのまま消え去っていたような事柄も

そのまま気軽に書いていきます。

大切な一言・・・ぜひお見逃しなく(^^)

関連記事
[ 2014/06/20 08:35 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【6月19日(木)】

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



【毎月レポートが手に入る!! 前代未聞のタイアップ!!!】





【6月19日(木)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールはまだ下げ成立も崩れつつある
長期(青)は高値更新安値も更新
つまり方向感がない


しかも嫌いな逆ペナント型だ(>_<)


レートは現在4時間足と週足のMAに挟まれた
ちょっとイヤな位置


4時間足手仕舞い勢と
日足戻り売り勢がせめぎ合っている感じ


といっても日足に下げ「「勢い」があるわけでもないので
戻り売りを仕掛けるにはちょっとまだ早いし


かといって買っていくには
トレンドフォローから外れすぎてる(>_<)


短期で高値を切り下げたら
ちょっと売りで様子を見ようかな?



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラのMACDルールは崩れたまま
長期(青)は一応上昇ダウ?
わかりづらいよ・・・


短期(緑)は?
これもわかりづらいけど一応上昇ダウ?


当然やけど、
ダウと判定するには
高値安値がハッキリとわかりやすくないとあまり意味がないんよね


一応上昇ということにしておいて
でも日足のMA(水色)が下げてるねー
上値重たくなりますよねー


しかもレジスタンスラインになりそうなのがたくさん引けたし
昨日は難しい上昇になりました。


上値が重たいんで
短期レベルで高値を切り下げたらショート目線かな


でもその重たい上値を上抜いたら
多少伸びる可能性はあるけどあまり伸ばせる相場ではないよね。


レートが伸びるには
投資家が参加してくることが条件やからね


これを忘れなければ
チャートのどこを見たらいいのかわかるし
変なところでトレードしなくなると思うよ。
「何のためのテクニカル分析なのか?」ってこともわかると思う


1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ




□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□

【6月19日 木曜日の経済指標】

08:50 日) 前週分 対外対内証券売買契約等の状況

13:30 日) 4月 全産業活動指数

14:00 日) 4月 景気先行指数

14:00 日) 4月 景気一致指数

21:30 米) 前週分 新規失業保険申請件数

23:00 米) 6月 フィラデルフィア連銀製造業景気指数

23:00 米) 5月 景気先行指標総合指数


*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



Facebookへようこそ

今までブログではお伝えしきれなかったリアルタイムの最新の情報、

そして専業トレーダーのリアルな日常を投稿していきます。

また、ふとチャートを見ながら考え付いたこと等、今まででしたらそのまま消え去っていたような事柄も

そのまま気軽に書いていきます。

大切な一言・・・ぜひお見逃しなく(^^)

関連記事
[ 2014/06/19 08:41 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【6月18日(水 )】

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



【毎月レポートが手に入る!! 前代未聞のタイアップ!!!】





【6月18日(水)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは下げで成立するも
短期MACDは上向き
長期(青)は高値更新からいっきに安値割れ。
ある程度まで戻す可能性高し


とはいっても安値を割っているので、
戻しはここまでで高値の切り下げを築いて再度下げてくる可能性もある。


下げてきたあとの戻しって
戻す過程でレジスタンスになるラインがいっぱいあるんで
何かのきっかけでそのラインで反発して
結局すぐにまた下げてくるってことがよくある。
(※上昇は逆)


それが押し目戻り目ってやつです。


レジサポだったりフィボだったり
特定期間の移動平均線だったり一目の雲だったり
どうやってそれを捉えるかは人それぞれやけどね(^^)


現在は下げ圧力は減っているけど
直近安値を割ってきたらまだ下げるだろうし
まだ方向は安定していないので
ちょっと注意が必要な相場です。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラのMACDルールも崩れています。
長期(青)はわずかに安値更新したところから
わずかに高値更新に届かず・・・


再度安値を切り上げて直近高値を更新して上昇してくるのか
このまま下げてくるのか
ちょっと判断がつけにくいところ


現在上昇ダウを築いている短期(緑)
これが長期(青)直近高値を更新する前に下げダウを築いたら要注意


どちらにしても
4時間足と日足の方向が逆で
さらにレートはその中にあるので
方向感のないところではありますね。


上昇とするには
ダブルボトムのネックラインを上抜いてこないと
ちょっと難しい


でもネックラインをどこに引くかちょっとわかりにくい。
ということは当然相場も悩むわけで・・・


だったら何をもってネックライン抜けとしたらいいのか?
ハッキリ大きく抜けたあとの戻しからを「抜けた」としたらいいんです。


でも日足レベルでは下げの中にあるので
ロングも難しいですけどね


1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ




□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□

【6月18日 水曜日の経済指標】

08:50 日) 日銀・金融政策決定会合議事要旨

08:50 日) 5月 貿易統計

18:00 欧) 4月 建設支出

20:00 米) MBA住宅ローン申請指数

21:30 米) 1-3月期 四半期経常収支

27:00 米) FOMC 長期国債購入額

27:00 米) FOMC MBS購入額

27:00 米) 米連邦公開市場委員会(FOMC) 終了後政策金利発表

27:30 米) イエレン米連邦準備理事会(FRB)議長 定例記者会見



*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



Facebookへようこそ

今までブログではお伝えしきれなかったリアルタイムの最新の情報、

そして専業トレーダーのリアルな日常を投稿していきます。

また、ふとチャートを見ながら考え付いたこと等、今まででしたらそのまま消え去っていたような事柄も

そのまま気軽に書いていきます。

大切な一言・・・ぜひお見逃しなく(^^)

関連記事
[ 2014/06/18 08:34 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【6月17日(火)】

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



【毎月レポートが手に入る!! 前代未聞のタイアップ!!!】





【6月17日(火)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは下げで成立ながらも
ダブルボトム?トリプルボトム?を形成し
どうやら昨夜の上昇で底を打った模様


長期(青)は高値切り下げなき安値更新のため
ネックラインを上抜いたら上昇期待♪


といっても
日足週足のMAは下げているんで
値動きの荒い上昇になることも考えておかないと・・・


こういった底打ちチャートパターンが
長期の移動平均線に下支えられた形で現れたら
それは絶好の買いの仕込み時期なんですけどね(^^)


短期(緑)は高値更新からわずかに安値を割ったけど
下げダウを築いたとも言えないので
とりあえず上昇期待です。


でもまだ上昇が確定したわけではないので
下位足でちょこちょこ遊びながら、本気トレードは待ちですね。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラのMACDルールは崩れています
長期(青)は高値更新からわずかに安値割れ・・・


短期(緑)は
下げダウから安値切り上げなき高値更新


ちょっと微妙な方向性(笑)


これで直近高値を更新してきたら
あまり深くない押しを築いての安値切り上げ確定と見てもいいのかな?って感じ


だから結局ネックライン上抜けがカギとなりそう。
抜けなかったらボックス相場か?


1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ




□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□

【6月17日 火曜日の経済指標】

未 定 米) 米連邦公開市場委員会(FOMC)1日目

17:30 英) 5月 消費者物価指数

17:30 英) 5月 小売物価指数

18:00 欧) 6月 ZEW景況感調査

21:30 米) 5月 消費者物価指数

21:30 米) 5月 住宅着工件数

21:30 米) 5月 建設許可件数



*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



Facebookへようこそ

今までブログではお伝えしきれなかったリアルタイムの最新の情報、

そして専業トレーダーのリアルな日常を投稿していきます。

また、ふとチャートを見ながら考え付いたこと等、今まででしたらそのまま消え去っていたような事柄も

そのまま気軽に書いていきます。

大切な一言・・・ぜひお見逃しなく(^^)

関連記事
[ 2014/06/17 08:39 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【6月16日(月 )】

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



【毎月レポートが手に入る!! 前代未聞のタイアップ!!!】





【6月16日(月)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは下げで成立しつつあるし
移動平均線も全部下向いてるけど
長期(青)は高値切り下げなき安値更新なんで
不安定な下げです。


下位足次第では簡単に上に戻すんで
現在ダイバージェンスから安値切り上げなき高値更新をしている
短期(緑)の動きには注意が必要です。


まだ4時間足のMA(青)が下げているので
このまま上昇を続ける・・ってことはないと思うけど
ダイバーから高値更新なんで
このまま下げ続けるとも言えない(笑)


けっこういやらしい値動きです。


日足には少し下げ「勢い」が波及しましたが
4時間足の下げ「勢い」は完全に収束


スキャル場合でも
先週末のNY安値を割るまでは難しいかな?



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラのMACDルールは下げ成立が崩れつつあります。
長期(青)は安値更新高値も更新
方向感がありません・・・(>_<)


短期(緑)は・・・
安値は切り上げ、高値は切り下げかけ?というところ
安値を割ってこないと目先下げとも言えないですね。


その安値が
先ほど4時間足のところで書いた
先週末のNY安値です。


4時間足にも1時間足にも下げ「勢い」ないし
とりあえず局面が変わるまで待ちますか(^^)


長期(青)で高値を更新しているんで
安値の切り上げ確定が一番好ましいな


ってことは
短期(緑)が直近安値を割らずに上昇
そして短期(緑)直近高値(先週末NY高値)を越えてくると
ネックライン越えでその後の上昇が見込めます。


大きく下げたあとなんで
大きく上げないから(^^♪


しかも高値切り下げなき下げだったから
少し期待・・できる?(笑)



1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ




□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□

【6月16日 月曜日の経済指標】

18:00 欧) 5月 消費者物価指数

21:30 米) 6月 ニューヨーク連銀製造業景気指数

22:00 米) 4月 対米証券投資

22:15 米) 5月 鉱工業生産

22:15 米) 5月 設備稼働率

23:00 米) 6月 NAHB住宅市場指数


*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



Facebookへようこそ

今までブログではお伝えしきれなかったリアルタイムの最新の情報、

そして専業トレーダーのリアルな日常を投稿していきます。

また、ふとチャートを見ながら考え付いたこと等、今まででしたらそのまま消え去っていたような事柄も

そのまま気軽に書いていきます。

大切な一言・・・ぜひお見逃しなく(^^)

関連記事
[ 2014/06/16 08:41 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)