MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【1月31日(金 )】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



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【1月31日(金)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは不成立
長期(青)は下げダウ継続


短期(緑)も下げダウ
途中に一度戻しを築いたかどうか
少々悩むところ・・・


でも1時間足を見るとその戻しは
もっと下位足レベルの戻しとみてよさそう。


さて、値動きですが
チャネルラインの中から動きません。


ちなみに
レートがチャネルラインの上下に到達せず
ラインと値動きの間に空間が目立つようになってきたら
その反対方向へと抜ける予兆です。


4時間足には少々下げ「勢い」がつき
日足に微妙に波及してきている?


と言っても
まだまだ日足レベルで見たら上昇トレンド中の単なる戻し
この後上昇だってあり得る


ただ日足~週足レベルで長期に引くことができる上昇トレンドラインがあるわけで
そのラインに近づいているため
抜けてくるか反発上昇してくるか?で今後大きく相場は変わるかな



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


MACDルールは下げで成立
長期(青)は下げダウ継続


では短期(緑)は?


高値切り下げの安値切り上げ?
その少し前からあまり方向感ありませんね・・・(>_<)


ストキャスを見ても
ダイバージェンス&ダイバージェンスと
下げ圧力が減ってきています。


とりあえず
安値に上昇トレンドラインを引くことができますので
このラインを割ってくるかどうか
ちと様子を見ますか。


4時間足の下げ「勢い」は少々微妙ですし
1時間足には「勢い」ありませんし、
このままダラダラ上昇もありますよね。



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【1月31日 金曜日の経済指標】

08:30 日) 12月 全国消費者物価指数

08:30 日) 1月 東京都区部消費者物価指数


14:00 日) 12月 新設住宅着工戸数

19:00 欧) 12月 失業率

19:00 欧) 1月 消費者物価指数


19:00 日) 外国為替平衡操作の実施状況(介入実績)

22:30 米) 12月 個人消費支出

22:30 米) 12月 個人所得

22:30 米) 12月 個人消費支出


23:45 米) 1月 シカゴ購買部協会景気指数

23:55 米) 1月 ミシガン大学消費者態度指数


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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



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そして専業トレーダーのリアルな日常を投稿していきます。

また、ふとチャートを見ながら考え付いたこと等、今まででしたらそのまま消え去っていたような事柄も

そのまま気軽に書いていきます。

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関連記事
[ 2014/01/31 08:33 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【1月30日(木 )】

【MACDルールについて】

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【1月30日(木)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
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MACDルールは不成立
長期(青)は下げダウ継続


しかし最近
下げてくるときは一瞬でスコーン!って下げてきますねー


でも全体的な流れ見たら
そんなに激しい下げトレンドでもないんですよね。


下げ途中の戻し部分は
強烈にぐだぐだ相場やし(*´Д`)


短期(緑)も下げダウを築いているのですが
直近安値をわずかに割っただけ


割った以上、一応下げダウなんですけど
その直近安値ライン近辺で少々反発上昇の動きも見せている・・・


でも4時間足に少々下げ「勢い」がついたので
単なる下げ途中の戻しか?


一応下げ目線でいながら
下位足での安値切り上げに注意しつつ
スキャルピング狙いも考える



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


MACDルールは・・・
不成立やけど
長期MACDが慌てて下げてきています


昨日引き直した
1時間足に引いた上昇トレンドライン
このラインを割って下げ始めましたね。


ライン割れの直近で
短期(緑)レベルでほとんど高値を更新せず
ダイバージェンス発生


ライン割れ予告サインとしては
かなり弱め・・・


できたらハッキリと高値を切り下げてライン割れをしてほしかったところ
もしくは長期(青)レベルでのダイバージェンスがほしかった


さて、長期(青)は下げダウを築いているけど
今後どうなるか・・・
などという「予想」は意味がないのでしない(笑)


移動平均線が下げていて
長期(青)が下げダウを築いているのであれば
目線は基本ショート方向


ただし、
短期(緑)が高値切り下げなき安値更新
さらにいっきに下げてきたということもあり
少々大き目の戻しが入る可能性も高いので
下位足次第ではロングスキャルもあり



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【1月30日 木曜日の経済指標】

08:50 日) 12月 小売業販売額

08:50 日) 12月 大型小売店(既存店)販売額

08:50 日) 前週分 対外対内証券売買契約等の状況

19:00 欧) 1月 消費者信頼感

22:30 米) 前週分 新規失業保険申請件数

22:30 米) 10-12月期 四半期実質国内総生産

24:00 米) 12月 住宅販売保留指数


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相場から利益を上げることは不可能なのか!?

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[ 2014/01/30 08:47 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【1月29日(水 )】

【MACDルールについて】

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MACDルールは不成立
長期(青)は昨日けっこうレートは上げてきたけど
やっぱりまだ下げダウ継続


短期(緑)は
高値切り下げなき安値更新だったので
戻しが大きいかも?ということでしたが
めちゃくちゃ大きいやん(笑)


さて、これが下げに転ずることがあるのだろうか?(^^;)


主要上昇トレンドラインは下に割っていて
そしてまだレートは下げチャネルラインの中


ここからリターンムーブの可能性はまだまだ高いですね


もちろん日足チャートレベルでは上昇中なので
このチャネルラインを上抜けてさらなる上昇だって大いにあるわけです。


ただその上昇は
日足MA(赤)が下げているため
急に反転下落のリスクを伴う上昇です。


では下げのリスクは?となると
日足レベルが下げ確定の流れではないため


大きな流れで見た場合
現在の下げの流れは単なる押し目ではないか?ってことです。


だからイマイチ下げきらずに
ダラダラ下降トレンドを築いているわけですね。


というわけで
両方のリスクを把握しつつ
どちらに動いてもついていけるように心の準備が必要で


かつ
レートがどこを越えたらトレードを開始する・・・
ということも決めておいたほうが良いです。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


MACDルールは不成立
長期(青)は高値切り下げなき安値更新のため
現在大きな戻しの最中


短期(緑)は上昇ダウを築いていますので
目先はロング待ちですが


高値を切り下げ
そして短期上昇トレンドラインを下に割ってきたら
下げ目線へと移したほうがよさそうです。


ただ、1時間足に「勢い」がついていますからね
そう簡単に下げに転ずるかどうか・・・(^^;)


当然のことながら
上昇ダウを築いている以上
デイトレやスキャルピングのレベルであれば
ロングを追いかけるしかないかな。



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【1月29日 水曜日の経済指標】

18:00 欧) 12月 マネーサプライM3

21:00 米) MBA住宅ローン申請指数

28:00 米) 米連邦公開市場委員会(FOMC) 終了後政策金利発表

28:00 米) FOMC 長期国債購入額

28:00 米) FOMC MBS購入額



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関連記事
[ 2014/01/29 08:47 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【1月28日(火 )】

【MACDルールについて】

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【1月28日(火)のテクニカル分析】

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【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは不成立
長期(青)は下げダウ
つまりこのダウは
きれいに日足週足の方向に乗っていないということ


短期(緑)は
高値切り下げなき安値更新
さらに下げダウを築いて下げてくるか・・・?


ただ4時間足の下げ「勢い」は半減し
さらに日足への波及はありませんでした。


ということは
さらに下げてくるのはちょっときびしいかも?


とは言え
下げダウを築いている以上は
何らかの明確な反発上昇サインがない限りは
下げ方向から目線を逸らすわけにもいきませんからね。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラはMACDルールは下げで成立
長期(青)は高値切り下げなき安値更新


ということは?
急な大き目の戻しに注意・・でしたね。


まぁ、案の定
長い下ヒゲからの反転上昇
さらに短期(緑)では安値も切り上げました


ただここで
1時間足安値に引いた上昇トレンドラインを下に割ってくれば
まだ下げの可能性はあります。


もちろん割ってきたとしても
直近安値(緑)まで割ってくるかどうかはかなり注意しなければいけません。


とりあえずそんなに難しい相場ではありませんね
シナリオがたてやすい


ただ希望は
やはり長期移動平均線の方向へとダウを築きながら動いてほしい(^^;)


だけど・・・
こんなこと書いていいものかどうかわからんけど


トレードなんて
ある程度の値幅にちょっとしたダウさえあれば
けっこう獲り放題だったりする・・・


とりあえず
今日も記事書きながらスキャルピング


ユロ円
8:25 ロング 140.330 → 8:37 利確 140.412


例の方法ですよ(^^)



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【1月28日 火曜日の経済指標】

08:50 日) 12月 企業向けサービス価格指数

18:30 英) 10-12月期 四半期国内総生産

22:30 米) 12月 耐久財受注

23:00 米) 11月 ケース・シラー米住宅価格指数

24:00 米) 1月 消費者信頼感指数

24:00 米) 1月 リッチモンド連銀製造業指数

未 定 米) 米連邦公開市場委員会(FOMC)1日目



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[ 2014/01/28 08:41 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【1月27日(月 )】

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MACDルールは相変わらず不成立
でも長期(青)は下げダウ


下げ幅がここのところ少なかったから
反転上昇もあるか?と思ってみていたのですが
今度はしっかりと安値を割ってきましたね。


先週末の夕方から下げてきたわけですが
私はしっかりと逃しました(-_-;)
24時間チャートに張り付いていられる気力体力がほしい(*´Д`)


4時間足には下げ「勢い」がつき
日足に波及するかどうか?が注目ポイント


ただし日足レベルは
完全に大きな流れには逆らっている状態


短期(緑)が
高値切り下げなき安値割れなんで
大き目の戻しがはいるか??


山高ければ谷深し
谷深ければ山高し


急な戻しを期待して
スキャルピングでちょこちょこ頂くのもあり


上下の値幅が荒い可能性があるので
値幅をもったトレイリングで追いかけるもよし
トレードしないもよし(←一番おすすめ 笑)



【ユーロ/円】1時間足
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コチラはMACDルールは下げで成立
でも長期(青)は
高値切り下げなき安値更新


ただし短期(緑)は下げダウ成立なので
急な戻しに注意しつつも
短期レベルの下げダウについていこうかな


なんにしても
一度戻してくれないと
中途半端なところから売りで入るわけにはいかないので
ちょこちょこ現在の上昇をスキャルで頂きながらチャンスを待つ


4時間足は下げ「勢い」あるけど
日足は半減してるからね
いったん戻しが入ってもおかしくないね


8:23 ユロ円 139.666ロング → 8:39 139.790 利確

先週末のトレード実況でお伝えしたトレード方法によるスキャルピングです(^^)
簡単でしょ?


とりあえず月曜朝から十数ぴぴ
幸先いいね(^^♪



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【1月27日 月曜日の経済指標】

08:50 日) 12月 貿易統計

08:50 日) 日銀・金融政策決定会合議事要旨

24:00 米) 12月 新築住宅販売件数


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[ 2014/01/27 08:53 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

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ぐちゃぐちゃ・・・(*´Д`)


全然方向わかりません


MACDルールは不成立
長期(青)は下げダウ
短期(緑)は上昇ダウ


週足MAは上
日足MA(赤)は下
4時間足MA(青)は上


値動きはヒゲだらけの上下しまくり


トレードはちょっとキツイっす


でも5分足以下であれば
昨日は意外とトレードチャンスはありましたね(^^)


とりあえず引き直した長期のトレンドラインは有効に働いたようで
そのライン上で反発しています



作っていたトライアングルも一度上抜いたので
この後は上げか?


長期(青)も対応MACDでダイバージェンス発生
下げ止まりかな?


まぁ、その前からめっちゃ下げしぶってましたけどね


ただ、各種テクニカルは
相場に方向感がないことを示していますので
十分な注意が必要な相場です。



【ユーロ/円】1時間足
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コチラもMACDルールは不成立
長期(青)は上げ・・・やけど
BOX相場からの脱出をはかってみたけど
見事玉砕・・・という感じでしょうか(*´Д`)


1時間足&4時間足ともに「勢い」もなく
いい相場環境とは言えません。


ある程度トレード経験があるならば
例えラインを引いてなくとも
重要なレジサポはどうしても意識してしまいます。


だからどうしても
ある節目を越えるときに相場が動く
動くということはトレンドが発生しやすい


というわけで
トレードが簡単なところというのは
相場の節目節目なわけです。


これはどの時間軸でトレードするのであっても同じ
ここを意識するだけでも
チャートの見方は変わってくるし
ならばどうしたらいいのか?という
考え方の方向も決まってきます。


というわけで
私が言うことはいつも同じ


「抜けてきたらトレードする~」(笑)



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【1月24日 金曜日の経済指標】

特に重要な指標はない


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[ 2014/01/24 08:41 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【1月23日(木 )】

【MACDルールについて】

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【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


方向感のまったくない相場ですねー
あまりに動かなさすぎても書くことないです(-_-;)


とりあえずは
三角を抜けるまで待つしかないかな・・・


チマチマっとスキャルもしたけど
値動き荒いよ(-_-;)


MACDルールは崩れていて
長期(青)は下げダウを築いているけど
トレンドというほど高値安値のレベルに値幅があるわけではないので
どちらかというとBOX相場


当然4時間足日足ともに値幅も「勢い」もない
ここではトレードしたくないですね。


ただ、5分足レベルであれば
多少わかりやすい動きをしていますので
スキャルピングは可能かな?
やらないけど(笑)



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラもMACDルールは不成立~
長期(青)は安値を切り上げてきたけど
まだぎりぎり高値更新はありません


コチラも三角形ができましたねー
どちらに抜けることやら


でも長期(青)が安値を切り上げているので
できたら上抜きしてほしいところ


ちなみに
上にブレイクしたときについていく場合
どこに損切りを設定するかけっこう迷うところやけど


一番理にかなって
かつ簡単明確に設定できるのは
安値にひいた右肩上がりのトレンドラインを損切りラインにすることです。


ちなみに私は
1時間足を基準にトレードすることはほとんどないので
「抜けてから」トレードを考えます(^^)


レートは1時間足ボリンジャーバンドの
1σよりも上に位置していますので
上抜けたらバンドウオークするかな?



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【1月23日 木曜日の経済指標】

08:50 日) 前週分 対外対内証券売買契約等の状況

18:00 欧) 11月 経常収支

18:00 欧) 1月 製造業購買担当者景気指数

18:00 欧) 1月 サービス部門購買担当者景気指数

22:30 米) 前週分 新規失業保険申請件数

23:00 米) 11月 住宅価格指数

24:00 米) 12月 中古住宅販売件数

24:00 米) 12月 景気先行指標総合指数

24:00 欧) 1月 消費者信頼感


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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

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[ 2014/01/23 08:37 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【1月22日(水 )】

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【1月22日(水)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは不成立
長期(青)は下げダウ継続


ただし、高値切り下げ安値更新ともに
その値幅はほとんどありません。
いつ上昇に転じてもおかしくないですね。


4時間足の下げ「勢い」も一過性のもので
日足に波及することはありませんでした。


というわけで
少々やっかいな相場に突入してきたかな?


こうやって見ると
上位足で非常に相場環境が良い・・というような状態は
すごく少ないことがわかります。


だから必要なことは
MACDルールの考え方からわかるように
「現在、どの時間軸でトレードするべきか・・・ということを考えることができるようになることです。


4時間足で相場環境が悪い
ならば1時間足では?
それでもイマイチ・・・


ならば15分足は?
15分足は相場環境が整ってる
ではトレードは1分足レベルでチャンスを探し
利を伸ばすにしても1分足レベルで終わらせておいたほうが無難である・・・


というような考え方ですね(^^)


これができるようになると
スキャルピングからスイングまで対応できるようになります


というか
そういう分け方をしなくなるんです。


ただ現在トレードしやすい相場で勝負した結果
短時間で利確することになるか長時間持つことになるかという違いだけです。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラは下げで成立していたMACDルールが崩れてきました。
長期(青)はまだ下げダウ継続です


短期(緑)は上昇トレンドを築いていました。
でもここにきてわずかに直近安値(緑)を下回りましたので
次は高値切り下げ確定待ち


1時間足に下げ「勢い」がついて~
4時間足にも波及せんかな~って
ついつい相場に期待してしまう(笑)


こうやって1時間足だけ見たら
完全に下げトレンドなんですけどね


でも日足は上昇トレンドを築いて
その途中の押し目?って感じなので
ガンガン下げてくるってのは
テクニカル的には期待しづらい・・・


もし上昇するなら
4時間足に引いた上値抵抗線(赤)を上抜かないと
ちょっとしんどいかな・・・


せめてその前に
上値トレンドラインを上抜いてくれないと・・・


しばらくスキャルピング勝負かな?
デイトレーダーなんやけど
スキャルってそんなに好きじゃないんやけどね(^^;)


せめて5分足でゆっくり伸ばせる相場がいい。
そんな相場であれば
1分足スキャルピングもけっこう利益になるし♪


といいつつ
この記事書きながらスキャルしてましたので(8:36ショート~8:42利確 ※サポブレイク)
記事更新時間が少々遅くなった・・・



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【1月22日 水曜日の経済指標】

未 定 日) 日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表

未 定 日) 日銀金融政策決定会合、マネタリーベース年間増加目標

13:30 日) 11月 全産業活動指数

14:00 日) 11月 景気一致指数

14:00 日) 11月 景気先行指数

15:30 日) 黒田東彦日銀総裁、定例記者会見

18:30 英) 12月 失業率

18:30 英) 12月 失業保険申請件数

21:00 米) MBA住宅ローン申請指数



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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

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[ 2014/01/22 08:55 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【1月21日(火 )】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
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【1月21日(火)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは成立していませんが
長期(青)は下げダウ継続です。


それはつまり
4時間足は下げダウを築いているけど
長期的な流れに沿った下げダウではないということですね(^^)


短期(緑)は
昨日1時間足で解説しましたように
一度高値切り下げを築いているという結論になりましたので
ここでは下げダウ継続です。


長期トレンドライン(緑)をレートが下に割ってきましたねー
昨日記事にしておきましたね。


そして一度下げたあとに
再度トレンドラインまでレートが戻ってきました
リターンムーブという動きです。


セオリー通りであれは
この後本格下げに移行します。


まぁ、セオリーというか
その時点で高値の切り下げを築くんで
単なる下げダウともいいます(笑)


ただ、長期(青)の高値切り下げも安値の更新も
ほんのわずかしかないので
順調に下げるかどうかはちょっと「??」な相場です。


下げと判断されるか
BOX相場と判断されるか・・・


もし後者であれば
日足の押し目を築いていると判断され
今後上抜きにはついていきたいところです。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラもMACDルールは下げで成立ですが
短期(緑)が安値切り上げてきたので
少々あやしくなってきました。


長期(青)は下げダウを築いていますが
短期(緑)は安値切り上げ、そして高値更新・・・?


しませんね・・・


ほぼ同値で推移しています(-_-;)


ってことは
このままダブルトップを築いてネックラインを割って下げてくるのか
それとも少々上値を越えるのを渋る素振りをみせつつ
急に上抜けてくるのか・・・


なんにしても
どちらかを待ったほうが良さそうです。


下げであれば
素直についていきたいとところですね。


長期ダウ(青)
そして移動平均線の並び
下げ方向へ伸び始めたらここらへんが有効に作用しますので(^^)



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【1月21日 火曜日の経済指標】

19:00 欧) 1月 ZEW景況感調査



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MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【1月20日(月 )】

【MACDルールについて】

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【1月20日(月)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

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【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは不成立
長期(青)は下げダウですね。


上昇トレンドラインを次々に割ってきていますので
もう上昇は厳しいかな?
最後の砦のトレンドラインも割られそうです


ちなみに
上昇トレンドライン割れというのは
あくまでも上昇トレンドの終了であって
下降トレンドの始まりではありませんからね。


でもここでは
4時間足長期(青)レベルでは下げダウを築いていますので
目先は下げ方向なんです。


どの時間軸のどのトレンドラインを使って相場環境を見て
さらにそれをどのように使って利益を上げていくのか・・・ということについては
FXDD定期無料レポートで今まさに書いていますので
そちらを参考にしてください(^^)


さて、短期(緑)ですが
ここでは上昇トレンドから
高値切り下げを経ることなく安値を割ってきました。


ということは一度上げてくる?
大き目の戻しが入る?


でも少々判断が微妙なところなので
1時間足で見てみましょう。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラはMACDルールは下げで成立していますね。
4時間足における短期(緑)にあたる(※だいたいですよ~)
1時間足の長期(青)は・・・


高値切り下げているように見える(^^;)


ここら辺の判断基準の1つに
ボリンジャーバンドを使用する方法があります。


ここでは長期(青)ボリンジャーバンドが
高値切り下げかな?という部分で一度収束していますよね?


というわけで
いったん20MA(青)のレベルで下げが収束したと考えると
高値をここで切り下げたと判断してもよさそうです(^^)


あれ?
なんか日本語が変な気がするけど伝わったかな(^^;)


1時間足の下げ「勢い」は半減しているけど
4時間足には波及しています。


ということはまだ下げるかな?


4時間足に引ける長期上昇トレンドラインと
現在5分足の安値に引ける短期の上昇トレンドライン(※8:36現在)
この2本を割るかどうかがカギとなるか?


割ってこなければ
上昇ラインに乗ったってことになっちまうんで


でも上昇を獲りにいくには
少々4時間足の下げダウが気になる(*´Д`)



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【1月20日 月曜日の経済指標】

これといった重要指標はない



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