MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【10月31日(木 )】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



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【10月31日(木)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは上で成立
長期(青)は上昇ダウを継続中
さらに短期(緑)も上昇ダウですね。


昨日は記事更新をお休みさせていただきましたが
その前の記事で「短期(緑)の反転上昇待ちですね」と書き、
そのシナリオにのった形で動いてくれました(^^)


でも4時間足に「勢い」がつきませんねー
もちろん日足にも「勢い」がない・・・


だけど日足4時間足ともにレートはバンドウォーク中ですので
目線はロング


あとは直近高値(青)を越えてくれるかどうか・・・


越えずに手前で
下位足において高値切り下げ等あれば
いきなり下げてくることもあるので注意が必要



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラもMACDルールは上で成立
長期(青)も上昇ダウ継続


そして短期(緑)も上昇ダウを築いていますが
ダイバージェンスが発生してきましたね。


1時間足4時間足ともに「勢い」はない・・・


4時間足ではバンドウォークしていますが
1時間足ではそれもちょっと微妙なくらい値動きの上下が激しいです。
(つまりバンドウォークではない)


そんな中で上値が重いわけですから
うーん・・・
上昇はちょっときつくなってきたか?


4時間足のところでも書いたけど
高値を更新してきたらさらに伸びる可能性は高いですが
そこにたどりつくまでの値動きがちょっとどうかな?(^_^;)


もちろんたどり着かずに
下位足で高値を切り下げて
そのまま下落ってシナリオもありますしね。


高値切り下げか、高値越えか
ここらへんが確定してくるまでは
しょっといやらしい相場になるか?


そこらへんに注意しつつ
やることは自分のトレードルールを守るだけ(^^)



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【10月31日 木曜日の経済指標】

未 定 日) 日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表

08:50 日) 前週分 対外対内証券売買契約等の状況

19:00 欧) 9月 失業率

19:00 欧) 10月 消費者物価指数


19:00 日) 外国為替平衡操作の実施状況(介入実績)

21:30 米) 前週分 新規失業保険申請件数

22:45 米) 10月 シカゴ購買部協会景気指数


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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
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また、ふとチャートを見ながら考え付いたこと等、今まででしたらそのまま消え去っていたような事柄も

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関連記事
[ 2013/10/31 08:31 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【10月30日(水 )】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

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【10月30日(水)のテクニカル分析】



おはようございます(^^)


本日急用にて更新する時間がありません。

あしからずご了承くださいませ。


また明日からは通常どおり~





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【10月30日 水曜日の経済指標】

19:00 欧) 10月 消費者信頼感

20:00 米) MBA住宅ローン申請指数

21:15 米) 10月 ADP雇用統計

21:30 米) 9月 消費者物価指数

27:00 米) 米連邦公開市場委員会(FOMC)終了後政策金利発表



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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

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関連記事
[ 2013/10/30 08:39 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【10月29日(火)】

【MACDルールについて】

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【10月29日(火)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

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【ユーロ/円】4時間足
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MACDルールは上で成立
長期(青)も上昇ダウを築いています。


そんな中で
短期(緑)も上昇ダウを築いていますので
長期的な目線は一応上なのですが・・・


4時間足に「勢い」がつきませんねー
日足にも「勢い」がありません


こんなときは
ダラダラ上昇か


それでも上昇ダウを築いているならばいいんですが
高値の切り下げを確定したとたんに急落ってこともよくあります。


ただ、ストキャスの流れ、
移動平均線の並び
そしてダウ


これらが全て上昇を表している以上
短期ストキャス(緑)の反転上昇待ちですね。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラもMACDルールが上で成立してきました。
長期(青)は上昇ダウ


でも短期(緑)が・・・
じわじわと高値を切り下げ
そして安値も更新していますね。


上位足が上で
この1時間足も上昇ダウを築いているので
この形は上昇フラッグ型のチャートパターンかもしれませんので
短期(緑)で安値を切り上げたら
そのまま上昇へとつながる可能性が高くなりますので注意しておいてください。


ただ目先は
短期が下げダウで
長期が上昇ダウなので
少々方向感のない相場となっています。


1時間足で方向感がなければ
実は1分足のスキャルピングですら非常にリスクが高いですよ。


デイトレの基本は1時間足の「方向」!!
方向はダウと移動平均線!!


これだけ注意しておけば
下位足でのデイトレは簡単です(^^)


逆にここの方向の見極めが甘ければ
何をやっても勝てないよ



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【10月29日 火曜日の経済指標】

08:30 日) 9月 全世帯家計調査・消費支出

08:30 日) 9月 失業率

08:30 日) 9月 有効求人倍率

08:50 日) 9月 小売業販売額

08:50 日) 9月 大型小売店(既存店)販売額

18:30 英) 9月 消費者信用残高

18:30 英) 9月 マネーサプライM4

21:30 米) 9月 卸売物価指

21:30 米) 9月 小売売上高

22:00 米) 8月 ケース・シラー米住宅価格指数


23:00 米) 10月 消費者信頼感指数

23:00 米) 8月 企業在庫

未 定 米) 米連邦公開市場委員会(FOMC)1日目


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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

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[ 2013/10/29 08:32 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【10月28日(月 )】

【MACDルールについて】

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【ユーロ/円】4時間足
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MACDルールは上で成立
長期(青)も上昇ダウですね。


短期(緑)が安値を切り上げていたので
上昇スタートかな?と期待していたのですが、


うん・・まぁ・・確かに上昇
ただし窓空け(-_-;)


獲れへんやん(-_-;)


でも短期(緑)で高値も更新したし
とりあえずロング目線で待つしかないね。


この位置から4時間足に「勢い」がついたら
そのまま日足にも「勢い」が波及しやすいし。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


先週末の金曜日の記事に書いたけど
1時間足の高値に引くことができる斜めのライン
これを越えたら上昇注意かな?ってやつ


そのラインを越えて上昇してきましたね。
でもMACDルールはまだ成立していません。
そして長期(青)は高値を更新して上昇ダウを継続


で、短期(緑)なのですが
うーん
一度安値を切り上げているようにも見えるけど・・・


短期(緑)は上昇したままだし
ちょっと判断に迷うな


でもストキャス(緑)すら反転していないんで
ここは安値更新からいっきに高値更新と見ておこう


というわけで
急な戻しに注意っていういつものパターン(^^)


窓空けやから
どっちみち戻しには注意しますけどね(^_^;)


でも1時間足には「勢い」があるので
目先はロング待ち


あとは短期(緑)レベルで安値を切り上げてくるかどうかです。
もし切り上げてきたら
4時間足に「勢い」がつくような上昇になるかな?


1時間足のMAの上昇だけでは心もとないし
トレンドが長続きしないので
ぜひ4時間足のMAも上昇に転じてほしいところ(←けっこうここ重要)



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【10月28日 月曜日の経済指標】

22:15 米) 9月 鉱工業生産

22:15 米) 9月 設備稼働率

23:00 米) 9月 住宅販売保留指数


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[ 2013/10/28 08:48 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【10月25日(金)】

【MACDルールについて】

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MACDルールは上で成立
長期(青)も上昇ダウ継続


でも・・・
日足に「勢い」がつきませんねー


日足に「勢い」がついたら
毎日1時間足方向にエントリーし続けるだけで勝てるんだけどな(笑)


短期(緑)も
安値が直近同値まで下げてきたけど
かろうじて上昇ダウと判断してもよいかな?


でも逆に
これで短期(緑)で高値の切り下げを確定してしまったら
今度はその安値ラインを下に突破して
長期(青)の直近安値を試すかもしれませんね。


だからここらでの
下位足での高値の切り下げに注意しておきましょう。


それがきっかけとなって
ちゅどん!と下げてくることもある相場です。


でもベースは
移動平均線の方向に
上昇ダウの成立ですからロング目線です。



【ユーロ/円】1時間足
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MACDルールは不成立
長期(青)は直近同値までレートが下げてきた状態


このまま支えられて上昇に転ずるか?
とも思ったのですが、
なかなか上昇しませんね。


短期(緑)は
上昇ダウだったのが高値を切り下げ
でも安値も切り上げ・・・


大きな移動平均線方向へと安値を切り上げているので
とりあえずはロング目線。


だけど方向がハッキリしていないので
相場に「勢い」がつくまでは気を付けたほうがいいですね。


ちょっとチャートに描き忘れましたが
1時間足の高値に斜めにラインを引くことができます。


そのラインを上抜いたら
ちょっと注目しておいたほうがいいかもしれません。



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【10月25日 金曜日の経済指標】

08:30 日) 9月 全国消費者物価指数

08:30 日) 10月 東京都区部消費者物価指数


17:00 欧) 9月 マネーサプライM3

17:30 英) 7-9月期 四半期国内総生産

21:30 米) 9月 耐久財受注

22:55 米) 10月 ミシガン大学消費者態度指数・確報値


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[ 2013/10/25 08:30 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【10月24日(木)】

【MACDルールについて】

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【ユーロ/円】4時間足
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MACDルールは上で成立
長期(青)は上昇ダウ継続中


しかし急落しましたね・・・
個人的事情(笑)から円安を期待しているんですが・・・(-_-;)


バイアスをかけてチャートを見ないようにしなければ(笑)


で、長期は上昇ダウなわけですが
短期(緑)は?


高値は更新しているけど
安値は直近安値とほぼ同値で下げ止まりました。


ってことは
ここらで下位足において安値切り上げ等あれば
再度上昇に転ずる?


せっかく日足に上昇「勢い」がつきかけたのに
水をさされましたね



【ユーロ/円】1時間足
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MACDルールは・・・
そりゃ、こんなに下げたら崩れますよね(-_-;)


長期(青)は上昇ダウ継続中?


直近安値までレートが下げてきましたし
ここらで短期(緑)が安値を切り上げてくれたら
かろうじてまだ上昇と判断できるかな?


でもその短期レベルでの安値の切り上げが
まだ確認できない以上


長期の移動平均線(青)の方向に沿って
短期(緑)がダウを築きながら下げていく可能性だってあるわけです。


もちろん上位足の移動平均線の並びが上を示している以上
そんなに長く下げが続くとは考えにくいのですが
ファンダの材料が悪ければ
なかなか上げてこない場合も考えられます。


とりあえず現在(※8:33)は
長短のダウも確定していないし
移動平均線の方向もバラバラ


トレードするにはちょっと難しいですよね。


短期ダウか長期ダウか移動平均線か
それらがハッキリするまで待ちですな。



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【10月24日 木曜日の経済指標】

08:50 日) 前週分 対外対内証券売買契約等の状況

17:00 欧) 10月 製造業購買担当者景気指数

17:00 欧) 10月 サービス部門購買担当者景気指数

21:30 米) 前週分 新規失業保険申請件数

21:30 米) 8月 貿易収支

23:00 米) 9月 新築住宅販売件数



*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


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[ 2013/10/24 08:34 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【10月23日(水)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
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【10月23日(水)のテクニカル分析】

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MACDルールは上で成立
長期(青)は上昇ダウ
短期(緑)も上昇ダウ


4時間足の「勢い」が日足へと波及し・・・
うん、いい流れです(^^)


雇用統計はこうでないと(笑)
煮詰まっていた動きに方向性を与えてくれました


しかし昨夜はきれいな上昇でしたね
1分足でもだいぶ獲りやすかったようです。


私は風邪でダウンしておりましたが・・・(T_T)


雇用統計のような大きな指標発表のときに獲るコツは
とりあえず発表後に一呼吸おくことです。


で、方向性が見えたところからスタート
もちろん本来の大きなトレンドに沿った方向へと動いたときのみトレード


実際は見ていなかったので後付けとなりますが
私だったらこの上昇は・・・

【ユーロ/円】1分足
ユロ円 雇用統計 1分足


スキャルピングで4勝1敗になるかな?
セミナーを受けてくれた方はわかると思います(^^)


ちなみに上のチャートに表示させているのは一目の雲ではありません。
移動平均線をずらして重ねただけです。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


MACDルールは上で成立
長期(青)は上昇ダウ


短期(緑)は、昨日は雇用統計までずっとダラダラで
非常に嫌な相場でしたが
一応上昇ダウを形成


1時間足から4時間足へと「勢い」も波及し
目線はロング


ただ大きく動いた分
15分足レベルで高値を切り下げてきたら
そこそこ大きく戻す可能性もあるので注意が必要


ただ、反転下落につながるような
テクニカル上の材料もなさそうなので
ショートを獲りにいってもいいか?となると
ちょっと微妙


しかし毎度のことながら
きれいにトレンドを作ってしまうと
あまり書くことがない(笑)


確かにこのまま上昇を続けるか?となると
正直まったくわかりませんが
トレンドフォローで相場を追いかけるならば
ロング目線で待つしかないですよね。


でも15分足レベルで高値切り下げないかな
1分足でショートスキャルしたい(笑)



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【10月23日 水曜日の経済指標】

17:30 英) 英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨

20:00 米) MBA住宅ローン申請指数

21:30 米) 9月 輸入物価指数

21:30 米) 9月 輸出物価指数

22:00 米) 8月 住宅価格指数

23:00 欧) 10月 消費者信頼感



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[ 2013/10/23 08:40 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【10月22日(火)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



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【10月22日(火)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは上で成立
長期(青)も上昇ダウを築いています・・が・・・


動きが鈍いですね


アメリカの債務上限問題が片付いたら
爆上げするかな?なんてちょっと期待していたんですが(笑)


思ったよりも市場はシビアに見ているようです。


まぁ、この上限の引き上げだって
確か来年の2月7日までの期限つきですからね・・・(-_-;)


やれやれ
また同じようなことを繰り返すのか(-_-;)


でもとりあえず短期(緑)も上昇ダウですし
上昇が崩れると判断できるまでは
基本ロング目線で待つしかないわけです。


だからショートポジを持つならば
ほんの短期のトレードに限りますね。


移動平均線の並びは上昇なんで
このまま日足へと「勢い」がついてくれたらうれしいんだけど・・・



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


MACDルールは上で成立
長期(青)も上昇ダウ成立
さらに短期(緑)も上昇ダウですねー


イケイケでもおかしくないんですが
伸びませんねー(>_<)


実際、1時間足にも4時間足にも
全く「勢い」がついてません。


値幅がほしい・・・(T_T)


かといって下げか?となると
移動平均線の並び
上昇ダウ成立


うーん
下げは無理がありますよね(^_^;)


ロング目線の立場を守りつつ
上昇「勢い」が鈍いということで
短期(緑)レベルやそれ以下の足で高値の切り下げを待つ


そしてショートスキャルピング


そんなトレードになるかな?


それとも
今夜の雇用統計待ちか?(^_^;)



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【10月22日 火曜日の経済指標】

21:30 米) 9月 非農業部門雇用者数変化

21:30 米) 9月 失業率

23:00 米) 10月 リッチモンド連銀製造業指数



*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



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関連記事
[ 2013/10/22 08:29 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【10月21日(月)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
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【10月21日(月)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは上で成立しつつあります。
長期(青)も上昇ダウですね。
移動平均線の並びもいい。


さらには短期(緑)も上昇ダウを築いていますので
どちら向きを待ちたいかといえば
当然ロング待ちです。


ただ、4時間足の「勢い」が日足に波及する前に
半減してきましたね。


長期(青)レベルで再度安値を切り上げないと
日足の「勢い」にはならないか??


もしくは
日足へ「勢い」がつくことなく
長期(青)が高値を切り下げ、
全体的に下げに転ずるか?


こういう判断って
ダウでしかできないんですよね。


ってことで
ダウってすんごく重要ですよ。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


MACDルールは上で成立
長期(青)も上昇ダウ


そして短期(緑)も直近高値を上抜いたので
上昇ダウ成立です。


でも「勢い」がついていません。


ということは・・・
このまま長期(青)の高値切り下げにつながりかねないですね。


といっても移動平均線の並びは上なので
下げは短期的なトレードしかできません。


何にしても
少々値動きが上下に不安定で
かつ値幅がない難しい相場です。


一度ポンっとトレンド方向へと値幅を築いてくれたら
その後短期足では参加しやすくなりますよ(^^)


そのポンッの初動から捉えようとするから難しい。
動いてから・・・ってのが楽に勝つポイントです。



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【10月21日 月曜日の経済指標】


14:00 日) 8月 景気一致指数

14:00 日) 8月 景気先行指数

23:00 米) 9月 中古住宅販売件数



*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

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[ 2013/10/21 08:38 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【10月18日(金)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
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【ユーロ/円】4時間足
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MACDルールは上で成立しつつあります。
長期(青)は直近高値を更新したので
上昇ダウ成立です。


短期(緑)は
一度安値を更新したのですが、
再度安値を切り上げ、そして高値を更新してきて上昇ダウ


4時間足に「勢い」がつきつつありますが
日足のボリンジャーバンドの2シグマが気になる位置


でもその日足のミドルバンド(赤)も上昇しやすい位置ですよね
つまり週足のMAよりも上にあり
かつ上昇ダウを築いているってことです。


そうなると
4時間足から日足へと「勢い」が波及しやすくなります。


「波及」して
息の長い上昇トレンドが発生してくれたらいいのですが、
現時点ではまだそんなに値幅がない状態なので
あまり先走らないほうがいいと思いますね。


初動を捉えよう~~
と考えすぎると
結局終わってみればダマシにあいまくって
しかもレンジやん!! ということになりかねません。


上位足が伸びてから
下位足でちょいと一部をいただく


こういうトレードが楽ですよ(^^)



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


MACDルールは上で成立
長期(青)は上昇ダウを築いていますね。


そして短期(緑)も上昇ダウを築いていますので
目線は上です。


1時間足に「勢い」もありますしね(^^)


さらにこの位置からなら
4時間足へと「勢い」の波及もおこりやすいです。


ただ・・・


形の割には
ちょっとレートが伸びませんね・・・


こういうときは
なにかの発表待ちか
もしくは材料はいいけど少し懸念材料もある・・・
そういうことが多いので
急な戻しに注意してください。


でも移動平均線が上
上位足の相場環境も上
短期(緑)まで上昇ダウ


上待ちしかできないですよね(^_^;)


一度ポンっと上に伸びて値幅を築いてからなら
トレードしやすくなると思います。


でも先ほども書いたように
しばらく急落に注意ですよ。



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【10月18日 金曜日の経済指標】

08:50 日) 前週分 対外対内証券売買契約等の状況

21:30 加) 9月 消費者物価指数

23:00 米) 9月 景気先行指標総合指数


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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
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ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
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[ 2013/10/18 08:34 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)