MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【7月31日(水)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



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【7月31日(水)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは崩れていますね。
長期(青)も
高値更新から、高値の切り下げを経ることなく
そのまま安値更新


そして移動平均線の並びは
週足MAの上に日足MAがあり
大きな流れで下げとは言い難いため
上へと戻りやすい状況


ただし
ここで長期(青)レベルで高値の切り下げを確定させれば
今後比較的大きく下げてくる可能性がありますが
それはもうちょっと先かな?


とりあえず目先
長期で安値を確定したわけではなく
まだMAは下げ状態


そして短期(緑)ですが
一度反転上昇はしたものの
高値を切り下げる動きは確定していないので
下げダウ継続とはまだ言えない状態


もちろん下げ「勢い」は
日足へと波及する前に
4時間足で完全収束


ということは?
短期(緑)レベルで下げたとしても
安値を割るか割らないか・・・
くらいにしかならずに、再度上昇するということも考えられますね。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


MACDルールは下げで成立中
でもまだ長期(青)で高値の切り下げが完全には確認できてないので
今後下げが継続するかどうかは未定


記入し忘れましたが
短期(緑)は若干下げダウを築いていますね。


ただ、4時間足の下げ「勢い」はすでに収束し
1時間足では「勢い」はまったくない相場です


ということは?
短期レベルで下げの流れがなくなってきたら
長期レベルで安値を切り上げ
そこから大きく戻すことになるか??


といっても
上げたところで4時間足のMA(赤)は下げ下げですからね(^_^;)
いつまた急に下げてくるかわからない
つまり1時間と4時間のMAが、ガッチャンコという
けっこう嫌いな相場状況です(-_-;)


でもトレードって
嫌いな相場状況でトレードする必要ありませんしね


上位足で方向がハッキリしてから
下位足でちょいちょいっていただければ十分なんです(^^)


動いたところを全部なんとか獲りたい~


なーんてことを考えていたら
そしてそれができることが上達だと考えているのであれば
勝てるようになることはありませんよ~(^^)



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【7月31日 水曜日の経済指標】

未 定 英) 英中銀金融政策委員会(MPC)1日目

08:05 英) 7月 GFK消費者信頼感調査

10:00 NZ) 7月 NBNZ企業信頼感

10:30 日) 6月 毎月勤労統計調査-現金給与総額

14:00 日) 6月 新設住宅着工戸数

15:00 独) 6月 小売売上高指数

15:45 仏) 6月 卸売物価指数

15:45 仏) 6月 消費支出

16:00 スイス) 7月 KOF景気先行指数

16:55 独) 7月 失業者数

16:55 独) 7月 失業率

18:00 欧) 7月 消費者物価指数

18:00 欧) 6月 失業率


19:00 日) 外国為替平衡操作の実施状況(介入実績)

20:00 米) MBA住宅ローン申請指数

21:15 米) 7月 ADP雇用統計

21:30 加) 5月 月次国内総生産

21:30 米) 4-6月期 四半期実質国内総生産


22:45 米) 7月 シカゴ購買部協会景気指数

27:00 米) 米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表



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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



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また、ふとチャートを見ながら考え付いたこと等、今まででしたらそのまま消え去っていたような事柄も

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関連記事
[ 2013/07/31 08:34 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【7月30日(火)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
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【7月30日(火)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは崩れてきました。
長期(青)は
高値更新から、高値の切り下げを経ることなく安値更新へ・・・


ってことは?
けっこう大きく戻す可能性が高い相場です。


しかも
移動平均線の並びが、まだ上昇を示していますし
4時間足の下げ「勢い」も
日足へと波及する前に半減しましたしね。


昨日も書きましたように
下位足における反転の兆候を逃さないようにしましょう(^^)


ただ、安値は割っているので
再度高値を更新して上昇ってのは考えにくいです。


長いスパンで見るのであれば
4時間足の高値切り下げ待ちとなります。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


MACDルールは下げで成立しつつありますが
まだ4時間足のMA(赤)が日足のMA(水色)の上にあるため
ここでも戻す可能性が高いです。


1時間足の「勢い」は4時間足へと波及し
でもその4時間足の「勢い」は半減した状態。


1時間足だけ見るのならば
まったく「勢い」はありませんね


そして短期(緑)で安値の切り上げこそないものの
ダイバージェンス&ダイバージェンス
底固いのがわかります。


なのでそろそろ反転上昇してもおかしくない?


ここでも長期(青)は
高値更新から高値切り下げを経ることなく
安値を割ってますもんね


大きめの戻しが入る可能性が高いです。


下位足でその上昇を獲っていくか
でもやはり少々リスクが高いので
4時間足のMA(赤)あたりまでレートが戻ったところで
グランビルの法則に従い
1時間足(青)の下げを獲りに行けるようにまるまで待つか・・・


そんな感じのトレードになりそうです(^^)


ただし
まだ反転上昇が確定したわけではありませんので
1時間足のMA(青)が上を向き
下位足で安値の切り上げが確定するまでは
ちょっと様子見かな?


4時間足ではまだ下げのバンドウォーク中ですもんね。



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【7月30日 火曜日の経済指標】

07:45 NZ) 6月 住宅建設許可件数

08:30 日) 6月 全世帯家計調査・消費支出

08:30 日) 6月 失業率

08:30 日) 6月 有効求人倍率


08:50 日) 6月 鉱工業生産・速報値

10:30 豪) 6月 住宅建設許可件数

15:00 独) 8月 GFK消費者信頼感調査

18:00 欧) 7月 消費者信頼感

21:00 独) 7月 消費者物価指数

21:30 加) 6月 原料価格指数

21:30 加) 6月 鉱工業製品価格

22:00 米) 5月 ケース・シラー米住宅価格指数

23:00 米) 7月 消費者信頼感指数

未 定 米) 米連邦公開市場委員会(FOMC)1日目



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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

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関連記事
[ 2013/07/30 08:46 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【7月29日(月)】

【MACDルールについて】

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【7月29日(月)のテクニカル分析】

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【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは上で成立しつつも
少々崩れ気味?
長期(青)がダイバージェンスから安値を割ってしまいましたしね。


ってことは
次の待ちは長期(青)高値の切り下げ


だけど上位足からの移動平均線が全部上を向いた上での
下げダウ待ちってのもつまらんもんです(-_-;)


で、その移動平均線が全部上を向いている状態での
高値切り下げという過程を経ずしての安値割れ・・・


ってことは?
当然この後、大きくかつ急な戻し(上昇)になる可能性があるわけです。


なので目先下げているからといって
目線を下げにしか固定していなければ
下位足にて獲れたであろうロングを獲り逃すことになります。


だから相場の基本的な動きの把握と
そこからなるシナリオの描き方ってのは
トレードする上で身につけなければいけない力なんですね。


今は4時間足で解説していますが
これは1分足や5分足においても言えることですよ(^^)


で、とりあえず4時間足に下げ「勢い」がついておりますが
現在のボリンジャーバンド内の位置関係からしても
当然日足へとすんなり波及することはありませんので
4時間足で「勢い」がなくなれば
とりあえずの下げトレンドは終了です。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


MACDルールは崩れ
むしろ下げで成立しそうな勢いですね。


でも長期(青)は高値更新からいっきに安値更新
下げダウを築いていませんので
大きな戻しが入る可能性があります。


だけど短期(緑)は下げダウを形成
だから戻るといっても
下位足レベルであれば
ちゃんと底を打って反転上昇の形になると思われますね。


1時間足から4時間足へと「勢い」は波及しましたが
その4時間足は
まだ方向が「下げ」とはみなせませんので
その「勢い」に信憑性はあまりありません。


そして1時間足では「勢い」は半減・・・


ってことはそろそろか?(笑)


でも反転狙いばかりのトレードはダメですよ。
短期(緑)で下げダウを築き
そして下げ「勢い」がまだ存在する限り
目線は下げです。


明確に底を打ったと確認できるまで
反転反転~なんて考えていたら
下げを獲り損ねることになります(^^)



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【7月29日 月曜日の経済指標】

08:50 日) 6月 大型小売店(既存店)販売額

08:50 日) 6月 小売業販売額

17:30 英) 6月 消費者信用残高

17:30 英) 6月 マネーサプライM4

23:00 米) 6月 住宅販売保留指数


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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

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[ 2013/07/29 08:32 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【7月25日(木)】

【MACDルールについて】

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MACDルールはまだ上で成立していますね


少しレートが戻して
そして再度上昇・・・
つまり長期(青)は上昇ダウを形成してきました。


そして短期(緑)の上昇ダウが崩れませんでしたので
その中で
昨日小さく安値を切り上げたところからは
非常にわかりやすく撮りやすい相場となりました。


まだ確定したわけではないけれども
短期ストキャス(黄緑)がダイバージェンスとなりそうな気配


相変わらず上値は重そうですね・・・


でも上昇ダウである以上
とりあえずの目線は上


移動平均線の並びも上ですしね(^^)



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


さて、
コチラの1時間足ですが
MACDルールは再度上で成立し始めました。


で、長期(青)ですが
上昇ダウ継続中と見るべきか・・・


でも長期(青)移動平均線は
下げることなく上を向いていますので


その方向を崩していない長期(青)に対して
短期(緑)がグランビルの法則を築いているだけなのか・・・


それによってシナリオは変わってきますもんね


長期(青)で上昇ダウを築いているというのならば
短期(緑)も上昇ダウ中ですし
目線は素直に上


だけど
長期(青)が途中で安値の切り上げをしてないと見るのであれば
長期(青)は
安値を更新したところからいっきに高値を更新したことになるわけなので
急な下げのリスクがあるということです。


とりあえず「勢い」は
1時間足から4時間足へと波及しています


でも日足へとはまだ波及してませんし
4時間足の「勢い」は半減しかけています。


ということは
4時間足のダイバージェンスも合わせて考えると
少々下げてくる可能性もあるということなので
トレードするならば
下位足でスキャル気味のほうがよいかも・・・?



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【7月25日 木曜日の経済指標】

06:00 NZ) ニュージーランド準備銀行

08:50 日) 前週分 対外対内証券売買契約等の状況

08:50 日) 6月 企業向けサービス価格指数

17:00 独) 7月 IFO企業景況感指数

17:00 欧) 6月 マネーサプライM3

17:30 英) 4-6月期 四半期国内総生産

21:30 米) 前週分 新規失業保険申請件数


21:30 米) 6月 耐久財受注


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[ 2013/07/25 08:45 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【7月24日(水)】

【MACDルールについて】

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MACDルールはまだ上で成立しています。
だけど長期(青)は
このところずっと書いていますように
安値を切り上げずして高値更新を続けています。


いつ大きな戻しがあってもおかしくない状況ですね。


そんな中で
短期(緑)レベルでダイバージェンスが発生


そして現在
その短期レベルで高値を切り下げるかどうか??
の局面ですね


ここで短期が高値切り下げを確定してしまえば
安値の切り上げがなかったぶん
けっこう下げてくる可能性が高まります。


上昇「勢い」もありませんし
相場が上昇の流を作りきることができなければ
ある程度利確の動きが入るわけですから
そういった動きは十分に考えられます。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラはMACDルールは崩れています。


長期(青)は
上昇ダウを築いていたところから
いっきに安値更新


つまり現在は
その長期(青)の高値切り下げ待ち・・・ということです。


次は必ず高値を切り下げるということではありませんよ?


ダウに従うのであれば
安値を割ってきたのであれば
次は高値の切り下げを待つしかないわけです。


そして高値を切り下げなければ
トレードしない
ただそう判断するだけなんですね。


トレードはシナリオなんです。
次にどうなる??と「予想」をしてしまうと
それは「期待」につながります。


ですがシナリオとは
こうなったらトレードする
そうならなければトレードしない


この両面からの考察が必ず必要であり
そこに当たったとかハズレたとかいった要素はありません。


話がそれましたね(^_^;)


短期(緑)は
下げダウだったところから上昇ダウへと転じてきました


長期で安値を割って
次に高値切り下げを考えるのであれば
短期がつぎに高値を切り下げてきたところからが
トレードを考えるところということです。


ただし
長期から移動平均線はすべて上を向いていますので
今後長期が安値切り上げを築いて上昇へと転ずる可能性と


安値切り上げを築かずに
現在の短期の上昇ダウの流れから
ズルズルとここ最近の4時間足のような上昇が続く可能性もあります。


だからきれいに動くところというのは
ダウと移動平均線から考えなければいけないというのが
私の考えなんですね(^^)



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【7月24日 水曜日の経済指標】

07:45 NZ) 6月 貿易収支

08:50 日) 6月 貿易統計

10:30 豪) 4-6月期 四半期消費者物価

16:30 独) 7月 製造業購買担当者景気指数

16:30 独) 7月 サービス部門購買担当者景気指数

17:00 欧) 7月 製造業購買担当者景気指数

17:00 欧) 7月 サービス部門購買担当者景気指数

20:00 米) MBA住宅ローン申請指数

23:00 米) 6月 新築住宅販売件数



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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

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[ 2013/07/24 08:38 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【7月23日(火)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

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MACDルールは上で成立していますね
だけど相変わらず
長期(青)は高値は更新したものの
安値を切り上げず
不安定な上昇が続いています。


そして「勢い」がつかない相場の中で
ストキャスがダイバージェンス


昨夜から利確の動きが見え
少々下げてきています。


移動平均線は全上げですので
ここから長期(青)安値の切り上げを見せるか??


長期的に見て上げづらい・・・
と判断されれば
前々回の高値ラインあたりに現在レートがあるので
ここらへんを境にして大きく下げてくる可能性もあります。


下位足のダウに注意しておく必要がありますね。



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コチラは・・・
MACDルールが崩れてきました。


長期(青)も下げダウを築いてきましたね。
そして短期(緑)も下げダウです。


なのでとりあえずの目線は下げ


しかし全体的には
長期から移動平均線は上を向いているわけですので
下げがあまり長期にわたって続くとは考えにくい?


4時間足の長期レベルが
安値の切り上げを確定して
さらなる上昇へと続くのか


4時間足の長期レベルが
今後高値を切り下げて大きくな下げへと続く動きをとるのか


そこらへんをじっくり見ていく必要がありますね。


ですがとりあえず
スキャルピングやデイトレであれば
4時間足の方向はあやふや
でも1時間足では長短ともに下げダウなんで
目先は下げ目線


ただし
1時間以下の足のダウやダイバージェンスに注意しておく必要がありますね


4時間足で方向がハッキリしていない以上
下位足しだいで
1時間足の流れは簡単に「わかりにくい」動きへとなっていきますので。



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【7月23日 火曜日の経済指標】

15:45 仏) 7月 企業景況感指数

21:30 加) 5月 小売売上高

22:00 米) 5月 住宅価格指数

23:00 米) 7月 リッチモンド連銀製造業指数

23:00 欧) 7月 消費者信頼感


*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


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[ 2013/07/23 08:56 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【7月22日(月)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



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【7月22日(月)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは上で成立していますね
にもかかわらず
いまだに長期(青)の安値切り上げがありません(-_-;)


そうするとどうしても
現在のように、きれにな上昇につながらないことが多いです。


また、4時間足にも日足にも「勢い」がありませんので
下位足でトレードするにも
少々難しい相場が続いています。


ですが、短期(緑)が上昇ダウを築いているので
目先はロング目線・・・


で、ロングを繰り返して負けを増やす・・・


そんな状況ですね。


そういうわけで
スキャルピングをするにしても
やはり上位足の「勢い」は大切にしたいところ


リワードが得られやすいし
エントリー後に一方向へと進む可能性も高いですからね(^^)



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラの1時間足でも
MACDルールは上で成立しています。


長期(青)も上昇ダウを築いていますし
文句のない上昇相場のはずなんですが


やはり4時間足でダウを築いていないせいか
相場に「勢い」がつかず
上下に値動きの荒い
ヒゲが多い相場となっていますね。


このように
上値が重たい期間が続くと
何かの拍子に急に下がってくることも多いですので
注意が必要です。


だからといって
その下げについていく必要はなく
上位足で下げダウを築いたな・・と判断できてからの参加で遅くありませんよ(^^)


上じゃなければ下か???
となって、
その初動を逃すまい!!とするから
失敗トレードが増えるんです。


相場ってのは
どれだけの投資家が、今どちらを向いているのか?
を考えるゲームです。


インディケーターにしてもラインにしてもダウにしても
そのことを考えるツールであると意識すれば
チャートの見え方は変わってきます。



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【7月22日 月曜日の経済指標】

23:00 米) 6月 中古住宅販売件数


*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

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ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



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[ 2013/07/22 08:42 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【7月19日(金)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
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【7月19日(金)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールはずっと上で成立していますね
でも長期(青)が・・・
安値切り下げから高値更新・・・


つまり上昇ダウを築いていないんですよね(-_-;)


そうすると
こうやってダラダラと獲りにくい相場になりがちです。


だからですね
ちゃんとダウを築いている相場環境を下位足に見つけて
それ以下の足でちょいちょいpipsを抜いていったらいいんです。


短期(緑)は
一応上昇ダウを築いていますね。


移動平均線の並びもいいし
下げるに下げにくい・・・


でも上昇ダウ(長期)でもないし・・・
でも短期(緑)は上昇ダウ・・・


相場も悩みますよねー(-_-;)
私も悩みますー(-_-;)


で、トレードの基本


「悩んだらトレードしない!!!」


悩みながらトレードしてしまうと
自分のポジションを正当化しようと
無理やり材料さがしをしてしまうことになりますよ(^^)



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラもMACDルールは成立していますねー
で、長期(青)短期(緑)ともに上昇ダウを築いています。


短期はダイバージェンス気味ですが
1時間足から4時間足へと「勢い」が波及していますし
もうちょっと伸びる可能性はありますよね。


ただその前に
15分足程度で高値を更新しなければ
利益確定の動きが入って少々下げてくるかもしれません。


でもそれは
1時間足レベルでの
再度の安値切り上げ(ダウ継続)のためかもしれないわけです。


日足レベルで考えるならば
長々期は上昇ダウで
長期は高値更新からいっきに安値を下に割った状態
それはつまり高値切り下げ待ち


でも短期は上昇ダウなんで
少々方向がわかりづらい相場なんですよね。


日足の方向がハッキリしなければ
どうしても1時間足のローソクも素直に伸びない


1時間足が素直に伸びなければ
5分足できれいなトレードをするのは当然難しいわけです。


5分足にきれいな並びがなければ
1分足で押し目買いをしても
ヒゲが多かったり、すぐに伸びなかったりしやすいわけで
当然スキャルピングだって難しい相場になりますよね。


日足のローソクの安定って
けっこう大事なんですよ(^^)



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【7月19日 金曜日の経済指標】

08:50 日) 前週分 対外対内証券売買契約等の状況

13:30 日) 5月 全産業活動指数

14:00 日) 5月 景気一致指数

14:00 日) 5月 景気先行指数

15:00 独) 6月 生産者物価指数

21:30 加) 6月 消費者物価指数


*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

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[ 2013/07/19 08:54 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【7月18日(木)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

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私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
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【7月18日(木)のテクニカル分析】

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【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは上で成立していますね
でも長期(青)ダウは
安値更新からいっきに高値更新


いつものパターンです(^^)
上昇ダウとは言いませんので
とりあえずの利確と安値切り上げ確認のために
一度下げてくることがほとんどです。


しかもけっこう急に(笑)


でも短期(緑)レベルでは
安値切り上げの高値更新
上昇ダウです。


だから大きく下げるには
15分足~1時間足レベルで高値の切り下げがないと無理かな?


4時間足から日足へと
「勢い」の波及がなかったのも大きいです


せっかく移動平均線がきれいに並んでいるので
ぜひ長期(青)で安値を切り上げて
きれいな上昇ダウを築いてほしいですね



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラ、一応MACDルールは上で成立しています。
長期(青)も上昇ダウを築いていますので
順調に上昇すればうれしいのですが・・・


1時間足から4時間足へと「勢い」の波及はなく
またダイバージェンス発生により
これまた相場が弱くなってきたことを示しています


そんな中で
短期(緑)で安値を割ってきました・・・


ということは?
待つのは短期(緑)の高値切り下げ待ち


とは行っても
長期(青)は上昇ダウを築いているし
移動平均線の並びも上となっていますので
単純にショート・・・ってわけにもいきませんよね(^_^;)


方向としてはロング待ちをしたいけれども
目先は下げているし
相場も弱くなってきている・・・


けっこう難しい相場ってことです



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【7月18日 木曜日の経済指標】

15:00 スイス) 6月 貿易収支

17:00 欧) 5月 経常収支

17:30 英) 6月 小売売上高指数

21:30 加) 5月 卸売売上高

21:30 米) 前週分 新規失業保険申請件数

23:00 米) 7月 フィラデルフィア連銀製造業景気指数


23:00 米) 6月 景気先行指標総合指数


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今の時代において、移動平均線だけで
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[ 2013/07/18 08:45 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【7月16日(火)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
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【7月16日(火)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

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【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは上で成立していますね
でも長期(青)は、安値更新からいっきに高値更新・・・
急に戻ってきそうでいやですよね・・・


しかもちゃんとした安値の切り上げが見られない
こういったパターンの上昇は
値動きが荒くなりがちで少々トレードしづらい相場になることが多いです。


短期(緑)は上昇ダウを築いていますね


移動平均線の並びも上昇を表していますので
一度安値の切り上げを見せてくれれば
そのまま大きく伸びる可能性がありそうです。


そしてその移動平均線の並びから考えても
あまり深い戻しにはならないと思われます。


ただ現在は
4時間足にあまり「勢い」はなく
日足に波及もしていません


そのため
下位足の高値の切り下げ等ありましたら
急に下げてくる可能性はありますので注意が必要です。


もちろん短期(緑)で上昇しているのだから
もっと下位足で高値の切り下げ等ない限り
スキャルピング等の目線は上ですよね(^^)



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FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


MACDルールは上で成立しています。
長期(青)短期(緑)ともに上昇ダウを築いています。


1時間足にいったん「勢い」はついたのですが
4時間足に波及するまえに「勢い」半減・・・


ってことは
下位足で高値切り下げ等あれば
そこそこ戻ってくる可能性はありますね。


だけど上位足から移動平均線の並びがよく
また、4時間足のMA(赤)も上を向きつつあるので
そんなに大きな戻しにはならないと思われます。


こちらも移動平均線がきれいにならんでいますよね(^^)
こういうときは
ちょっとしたタイミングで大きく伸びることが多いですので
できたらチャートからあまり離れないほうがいい相場です。


高値更新
安値の切り上げ
この2点には注意しておきたいところです。



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【7月16日 火曜日の経済指標】

07:45 NZ) 4-6月期 四半期消費者物価

10:30 豪) 豪準備銀行(中央銀行)、金融政策会合議事要旨公表

17:30 英) 6月 卸売物価指数

17:30 英) 6月 消費者物価指数

17:30 英) 6月 小売物価指数

18:00 欧) 6月 消費者物価指数


18:00 欧) 5月 貿易収支

18:00 欧) 7月 ZEW景況感調査

21:30 加) 5月 製造業出荷

21:30 米) 6月 消費者物価指数


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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



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[ 2013/07/16 08:31 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)