MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【4月30日(火)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



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【4月30日(火)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールの成立が怪しくなってきましたね。
短期MACDがこのまま下げ続けたら崩れそう・・・


長期(青)は高値を切り下げ
そして短期(緑)は高値切り下げ安値更新で下げダウ成立


これで長期(青)が直近安値を割ってきたら
長期レベルでも下げダウが成立するのだけれど
日足(赤)、週足(水色)ともに移動平均線が上げているんで
ちょっと下げしぶってますね。


で、4時間足の下げ「勢い」もなくなってきました。


短期レベル(緑)割ってきたラインも再度上回り
下げ弱いことを示唆しています。


このまま安値切り上げや高値の更新があれば
長期(青)レベルで安値を切り上げることになり
完全に方向感がなくなります。


そうなると
今度は再度直近の高安値(青)を上抜くか下抜くかしないかぎり
値幅のない難しい相場となりそうです。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラはMACDルールは不成立ですね。
そして長期(青)は高値を切り下げ、安値を更新
つまり下げダウ成立です。


その中で短期(緑)は
わずかに安値を更新してダイバージェンス
そこからいっきに高値を更新


この安値更新から安値の切り上げを経ることなく
そのまま高値を更新した場合
急な戻しを警戒しなければいけませんが
ここでは安値割れがわずかの値幅でしたので
このような場合は
意外とダウを無視して順調に伸びることも多々あります。


しかしあれですね
移動平均線がめっちゃ集中してきていますね。


日足(水色)と4時間(赤)の方向が逆で
その間に1時間(青)と短期(緑)が入り
1時間(青)と4時間(赤)の方向も逆(笑)


トレードを一番簡単に成功させようと思ったらですね
移動平均線がそろった方向へと
ダウを築いたところでトレードするんです(^^)


ここまでちゃんと待つことができれば
負ける理由はそうないはずですよ(^^)



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【4月30日 火曜日の経済指標】

07:45 NZ) 3月 住宅建設許可件数

08:01 英) 4月 GFK消費者信頼感調査

08:30 日) 3月 全世帯家計調査・消費支出

08:30 日) 3月 失業率

08:30 日) 3月 有効求人倍率

08:50 日) 3月 鉱工業生産・速報値

08:50 日) 3月 大型小売店(既存店)販売額

08:50 日) 3月 小売業販売額

10:00 NZ) 4月 NBNZ企業信頼感

14:00 日) 3月 新設住宅着工戸数

15:00 独) 5月 GFK消費者信頼感調査

15:00 独) 3月 小売売上高指数

15:00 独) 3月 小売売上高指数

15:45 仏) 3月 卸売物価指数

15:45 仏) 3月 消費支出

16:55 独) 4月 失業者数

16:55 独) 4月 失業率

17:30 英) 3月 消費者信用残高

17:30 英) 3月 マネーサプライM4

18:00 欧) 4月 消費者物価指数

18:00 欧) 3月 失業率


21:30 加) 2月 月次国内総生産

21:30 加) 3月 鉱工業製品価格

21:30 加) 3月 原料価格指数

22:00 米) 2月 ケース・シラー米住宅価格指数

22:45 米) 4月 シカゴ購買部協会景気指数

23:00 米) 4月 消費者信頼感指数

未 定 米) 米連邦公開市場委員会(FOMC)1日目



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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

■高い勝率と大きな値幅が同時に取れる非常識な投資術 〜移動平均線編〜



文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



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また、ふとチャートを見ながら考え付いたこと等、今まででしたらそのまま消え去っていたような事柄も

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関連記事
[ 2013/04/30 07:41 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【4月29日(月)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
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【4月29日(月)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは上で成立していますが
短期MACDが下げっぱなしです。


そして長期ダウ(青)の高値切り下げ
そして短期ダウ(緑)の高値切り下げ
さらにライン割れ・・・


見事に下げ要素がそろってますね(^^)


あ、私のラインの引き方は
私独自の考え方により、あるルールがあります。
【FXDD×維新の介 前代未聞のスペシャルタイアップ企画!!】で触れてますので
是非参考にしてみてくださいね。


また、今書いている回のレポートでは
恐らくあまり考慮したことがないであろう考え方も少し紹介しています♪


で、短期(緑)で安値も割ってきたけど
日足や週足は上げてるんですよね・・・


だから長期(青)を割ってくるまでは
本格下げはちょっと難しいかも


で、ここで長期の安値を割らなければ
そのままフラッグ型へと突入可能性もあり
というか突入ですね。
上下にピッピッとラインを引きましょう(^^)


先週末は
高値を切り下げ、割るべくして割ったラインですので
下位足では安心してショートできたわけです。
そういう判断力を身に付けるようにしてくださいね。


上位足の相場環境が整う
そこで下位足でどうなったらエントリーするか
この両者を考えることができてこその手法ですよ。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラはMACDルールは不成立
日足のMA(水色)あたりで反発していますね。


そして1時間足から4時間足へと「勢い」の波及
でも1時間足ではMACDルールは不成立
4時間足では上向きに成立なんで
この下げ「勢い」は本物には成りづらいわけです。


ということは?
15分足以下のトレードが望ましいですよね。


もちろん大きく伸びる場合もありますが
MACDルールによりトレードする時間軸を決めてしまい
伸びのうちの一部を確実に獲っていく・・・


不確定の伸びを期待して無理に利を伸ばすよりも
できるかぎりの確実を捉えるのがトレードですからね


でなければギャンブルです(^^)


でもMACDルールが成立していなくても
ボリンジャーバンドを使えば利は伸ばせるのは
読者の方ならよく御存じだと思います。


でもMACDルールが成立していない状態での
ボリンジャーバンドで利を伸ばす方法は
それなりにリスクが高いことは理解しておいてください。


逆にMACDルールが成立している状態での
ボリンジャーバンドによる利を伸ばす方法は
スキャルピングポジがいつのまにかスイングレベルになった・・・
なんてこともありますよ(^^)


で、現状ですが
長期(青)の高値切り下げ&安値更新
つまり下げダウ成立


短期ダウ(緑)も下げダウ継続中


本物にはなりづらいとはいえ
1時間足から4時間足へと「勢い」は波及


でも日足MA(水色)は上昇で
ちょっとわかりづらい??


そんな感じですかね。


だから目先は下げ目線ですが
短期(緑)レベルで安値を切り上げてしまうと
少し大き目の戻しが入るかもしれません。



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【4月29日 月曜日の経済指標】

18:00 欧) 4月 消費者信頼感

21:00 独) 4月 消費者物価指数

21:30 米) 3月 個人消費支出

21:30 米) 3月 個人所得


23:00 米) 3月 住宅販売保留指数


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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

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関連記事
[ 2013/04/29 08:44 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【4月26日(金)】

【MACDルールについて】

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【4月26日(金)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

本日のユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


さて、週末ですね(^^)
本日は日銀の動きが気になるところです。
いつもどおりであれば昼過ぎになるのかな?
日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表です。


クロス円の動きがにぶいので
それ待ちかも?


4時間足でMACDルールは成立していますが
長期ダウ(青)の高値は切り下げてきました。
ですがより長期は上昇中ですので
下げの動きも鈍めです。


短期ダウ(緑)も高値を切り下げてきましたので
何かのきっかけで大きく下げることもありますので
注意が必要です。


しかし安値は
長期短期ともにまだ切り上げた状態ですので
例えば今日の日銀のような材料をきっかけとして
いっきにフラッグを上抜いてくる可能性もありますね。


なんにしても楽しみです(^^♪
値幅とダウさえあれば
トレードはなんとかなる(笑)



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラのMACDルールは崩れています。
長期ダウ(青)の高値も切り下げてきましたね。


短期ダウ(緑)の高値も切り下げ
そして安値も更新してきました。


だけど下げてこないところを見ると・・・
今日の日銀待ち?
あまりポジションを解消して待つ動きが見られないので
上昇は織り込み済み?(笑)


方向としては目先下げなんだけど
4時間にも1時間にもまったく「勢い」がないので
どちらかに抜けてくるまでは待ちかな・・・


とりあえず正午過ぎまでに
いろいろ用事を済ませたほうがよさそう(^_^;)



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【4月26日 金曜日の経済指標】

07:45 NZ) 3月 貿易収支

08:30 日) 3月 全国消費者物価指数

08:30 日) 4月 東京都区部消費者物価指数


昼過ぎ 日) 日銀金融政策決定会合、終了後決定内容発表

15:45 仏) 4月 消費者信頼感指数

16:00 スイス) 4月 KOF景気先行指数

17:00 欧) 3月 マネーサプライM3

21:30 米) 1-3月期 四半期実質国内総生産

22:55 米) 4月 ミシガン大学消費者態度指数・確報値


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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

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[ 2013/04/26 08:28 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【4月25日(木)】

【MACDルールについて】

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MACDルールは上で成立するも
短期MACDは下げ
少々難しい相場が続いています。


長期ダウ(青)は
安値を切り上げ、高値を切り下げるという
方向感のないイヤな形


短期ダウ(緑)はかろうじて上昇ダウを築いていますが
それもここで直近の高値を更新しなければ
方向を見失います・・・


そうなるとちょっとやっかいな相場ですね。
上下どちらかに抜いてこなければ
非常にトレードがしづらいです(>_<)


損切り幅を多めにとって
相場の圧力が強い方へズルズルと持っておくというトレードの方法もありますが
動き始めをつかまえるような
タイミングを合わせたトレードは難しくなるんですね。


私の場合は
トレードはタイミング(機会)だと思っていますので
わかりづらいところはトレードしない
ってのが基本です。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラはMACDルールは不成立です。
長期(青)ダウはとりあえず上昇継続なのですが
昨日引いたラインを上抜いてもレートは伸びてきませんでした。


そのライン部分で伸びにくい理由や
どうなったときのラインがブレイクしたあと伸びやすいかとか
そういったことは
【FXDD×維新の介 前代未聞のスペシャルタイアップ企画!!】で書いていきますので
期待しておいてくださいね(^^)
ちょうど今そこらへんを執筆中です♪


知ってると知らないのとでは
ブレイクエントリーの成功率が全く変わってきますので
けっこう重要なところです。


で、短期ダウ(緑)ですが
かろうじて上昇ダウ・・・(笑)


でもほとんど上昇幅がありませんね(^_^;)
もちろん上昇「勢い」もまったくありません。
下位足で高値を切り下げたらすぐに下落へと移行しそうです。


ですが1時間の長期(青)は一応上昇ダウなので
レートが直近安値を割ってこなければ難しいですし
当然高値(青)の切り下げがないまま直近安値(青)を割ってくることがあれば
いつも書いていますように
急な戻し(上昇)を喰らうことがあるので注意が必要です。


つまりトレードってのは
ダウに従ってさえいれば非常に簡単なんですね。


それを無視したり
きれいな形を築いていないところまで獲りにいこうとするから
トレードが難しくなるんです。



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【4月25日 木曜日の経済指標】

08:50 日) 前週分 対外対内証券売買契約等の状況

17:30 英) 1-3月期 四半期国内総生産

21:30 米) 前週分 新規失業保険申請件数



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[ 2013/04/25 08:47 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【4月24日(水)】

【MACDルールについて】

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夜中に変な動きしてますねー
5分ほどの間に90pips上下してるよ・・・(^_^;)


でも、ピタリとリターンムーブの動きを見せているのもおもしろい(笑)


とりあえずMACDルールは上向きで成立
だけと短期MACDは下げてますね・・・


記入し忘れたけど
長期(青)の高値を切り下げがほぼ確定してきましたので
これで短期(緑)の高値を切り下げたら
いっきに下げてくる可能性もありますね。


ですが、
短期(緑)の安値は、直近の高値ラインは割ってきたものの
まだかろうじて上昇ダウ継続ですので
目先はまだロング目線


ただし急な下げがあるため
そのロングも注意が必要


そして日足レベルでの上昇が崩れていないため
この4時間の高値の切り下げは
そのままフラッグのパターンへと突入する可能性もありますね。



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コチラはMACDルールが崩れてきました。


でも4時間足で上で成立して
この1時間足で崩れているということは
15分足で成立するとそのまま1時間足へと波及する可能性も高いということですね。


長期ダウ(青)は
安値ラインが直近の高値を下回っているため
弱いながらの上昇


で、短期ダウ(緑)
これは下げダウながらも
現在どちらにも転び得るライン上にありますね。


ライン(茶)を上抜いてくれば
その1時間足のバンドウォークが始まれば
本物の上昇の可能性があります。


つまり
「上抜いて」からの、下位足からの押し目エントリー
これでも十分ということです。


でも常に直近高値や
主要ラインには注意が必要ですよ。



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【4月24日 水曜日の経済指標】

06:00 NZ) ニュージーランド準備銀行(RBNZ、NZ中央銀行)政策金利

08:50 日) 3月 企業向けサービス価格指数

10:30 豪) 1-3月期 四半期消費者物価

17:00 独) 4月 IFO企業景況感指数

20:00 米) MBA住宅ローン申請指数

21:30 米) 3月 耐久財受注


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[ 2013/04/24 08:28 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【4月23日(火)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

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とりあえずMACDルールは上で成立
長期ダウ(青)は安値切り上げ
あとは直近高値を更新するかどうかですね。


現在短期ダウ(緑)は上昇ダウを築いていますが
長期(青)が高値を更新するまでは安心できません。


高値更新前に短期で高値を切り下げたり
伸び幅が狭く、ダイバージェンス等の発生をサインとして下げてくる可能性がありますのでね。


そして日足のボリンジャーバンドがほぼ閉じてきており
4時間足は「勢い」がないってのも
上昇が少々厳しくなってきた?という見方の一因にもなっています。


ただし上昇が現在弱い・・・というだけであって
反転下落を期待してショートで攻めるという局面ではありません。



【ユーロ/円】1時間足
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長期ダウ(青)は安値を切り上げ高値も更新しているので
上昇ダウ継続中です。


それに対して短期ダウ(緑)ですが
高値は更新しているのですが
その高値を切り下げることなく
前回の安値を下に割ってきました。


こういう場合
その下げに対しての戻しの上昇も急なのですが
その後高値を更新しない可能性が高まります。


というわけで
この短期(緑)レベルで高値を切り下げてしまえば
目先の目線はショートとなります。


もちろん上位足は上昇ダウを築いているので
非常に短期レベルのトレードとなります。


そして直近安値を割るかどうか?の相場となり
もし割ってこなければ
そのままトライアングルに突入する可能性も・・・


というわけで
現在注目するところは
この1時間の短期レベルの動きということになりますね。


そしてこの短期の動きを早めにほぼ確定させるのが
より下位足のダウということになるわけです(^^)



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【4月23日 火曜日の経済指標】

15:00 スイス) 3月 貿易収支

15:45 仏) 4月 企業景況感指数

16:30 独) 4月 製造業購買担当者景気指数

16:30 独) 4月 サービス部門購買担当者景気指数

17:00 欧) 4月 製造業購買担当者景気指数

17:00 欧) 4月 サービス部門購買担当者景気指数

21:30 加) 2月 小売売上高

22:00 米) 2月 住宅価格指数

23:00 米) 4月 リッチモンド連銀製造業指数

23:00 米) 3月 新築住宅販売件数


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[ 2013/04/23 08:30 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【4月22日(月)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
どの時間軸で決済すべきか、そういったことが一目でわかります。
非常に汎用性の高い考え方ですので、ぜひ身に付けてください(^^)



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【4月22日(月)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

では本日もユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


4時間足ではMACDルールが成立
長期ダウ(青)も安値を切り上げましたね。
今度は高値を更新するかどうかが注目ポイント


これはユロ円ですが
ドル円では100円の壁を直前に控えていますので
ここを抜いてくるまでは
上昇ダウを築いていても少々上げづらい相場が続くかもしれません。


長期ダウ(青)が安値を切り上げ
そして短期ダウ(黄緑)が上昇ダウを築いている状態ですので
直近高値(青)ラインを意識しつつの、当然上目線です。


直近高値を上抜き、今後「勢い」がついてきたら
下位足ではおそらく獲り放題となるでしょうね。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


先週末に引いた短期的なトレンドライン
そして長期的なトレンドライン
これらをきれいに上抜いてきましたね。


短期トレンドラインを上抜けばそれなりの値幅
長期トレンドラインを上抜けば、さらに大きな値幅


それらを考えれば
下位足でどの時間軸レベルでトレードができるのか
何をもって上昇が終了か
そういったことも考えやすいと思います。


とりあえず現在はMACDルールが成立
長期ダウ(青)は上昇
短期ダウ(黄緑)も上昇


ただし1時間で「勢い」が失われ
そして4時間足への波及も弱い・・・
短期ストキャス(黄緑)がダイバージェンスを形作り
下げてくる可能性もあり。


でも上昇ダウを築いている以上
目線は当然上。


このように上位足からダウを同方向へと築いている場合は
あまり書くことがなく
ただ目線は上・・・


そして注意すべき点というのは
直近高値ライン
上値に引くことができるトレンドライン
そして「勢い」


この3つだけに注意していればいいわけです(^^)
「勢い」がついていない相場ってのは
例え上昇していても値幅が少なく
そして上下に荒い値動きをしている可能性がありますので
けっこう重要な要素ですよ。



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【4月22日 月曜日の経済指標】

23:00 欧) 4月 消費者信頼感

23:00 米) 3月 中古住宅販売件数


*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

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文中に登場する「勢い」という概念をコチラのレポート内で詳しく説明してあります。
「必ず!」上の「移動平均線編」を購入後にコチラをご覧ください。

■高い"勝率"と大きな"値幅"が同時に取れる非常識な投資術 〜ボリンジャーバンド(応用編)〜

ボリンジャーバンドを使ったエントリーポイントや利の伸ばし方もわかりやすく書いてありますよ(^^)
世界中のどこにもない、私だけの独自の使い方です。



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[ 2013/04/22 08:37 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【4月19日(金)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
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【4月19日(金)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)

では本日もユロ円の流れです。

【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールはまだ上で成立していますが
短期MACDが下げたままですね。
下位足がどう動くかによってこの短期MACDの今後は変わってきます。


長期ダウ(青)は安値の切り上げをほぼ確定
ただ短期MACDがついてきていないので
まだちょっと心配


このまま短期ストキャス(黄緑)が反転下落すると
短期ダウ(黄緑)が高値を切り下げ
それが4時間ストキャス(青)を押し下げ
結果短期MACDも上げてこないという流れも有り得ます。


でもとりあえず現実は
短期ダウの高値切り下げ&安値切り上げで
方向感のない相場ということ


日足の「勢い」もなくなってきているし
長期(青)の安値切り上げから
このまま上に抜けるかどうか・・・?


抜けてくれば
とりあえず直近高値(黄緑)に注意しつつ
下位足でロングかな



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラはMACDルールは不成立
長期ダウ(青)は高値を切り下げ安値を切り上げ・・・
方向感なし(-_-;)


上に引いたライン(紫)をレートが越えてくると
4時間レベルの上昇押し目は確定とみていいでしょうね。


その前に
1時間レベルのちょっとした上値ライン(茶色)を越えるのに
少々苦労しているようです。


日足レベルでも高値を更新しているため
上値ラインを越えようとしているとは思うのですが
こればかりは越えてくるまでなんとも言えず
安値に引くことができるラインを割ってくることだってあり得ます。


下位足での安値の切り上げが崩れたときが危ないですね。
いっきに崩れてくることもありそう。


とりあえず1時間にも4時間にも「勢い」がない相場
それだけでも難しいのに
方向がどちらかわかりづらいわけなんで
積極的に仕掛けるところでもないかな?


ハッキリとした方向を示してから
のんびりと下位足で参加するのが、
デイトレで楽に勝ち続けるコツですよ(^^)



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【4月19日 金曜日の経済指標】

13:30 日) 2月 全産業活動指数

14:00 日) 2月 景気一致指数

14:00 日) 2月 景気先行指数

15:00 独) 3月 生産者物価指数

17:00 欧) 2月 経常収支

21:30 加) 3月 消費者物価指数

21:30 加) 2月 卸売売上高


*★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★**★*――――*★*


今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

答えは「NO」です。 実は移動平均線だけでも相場に勝つことは可能です。しかも、相場のトレンドに乗って大きな値幅を取りつつ、同時に勝率も高めるという、投資の世界において、不可能だと思われている理想のトレードを実現する事ができます。

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[ 2013/04/19 08:40 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【4月18日(木)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

矢印 こちらのレポートで詳しく説明してあります。

私独自のMACDの使い方であり、どの時間軸でトレードすべきか、今トレードしていい状態なのか
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【4月18日(木)のテクニカル分析】

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【ユーロ/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足


MACDルールは上昇で成立
長期ダウ(青)は
高値は更新したけど、まだ安値の切り上げは確定していませんね。


短期ダウ(黄緑)は
高値は切り下げてますが、
今後安値がどうなるか・・・はまだ決まっていません。


短期ストキャス(黄緑)すら上を向いていませんので
まだ反転上昇したかな?と考えるのは早計です。


長期の安値が決まらず
短期で高値を切り下げているので
とりあえず下位足においての目先はショートが無難


ですがその4時間足の下げ「勢い」は終わっていますね。
日足ではまだ上昇傾向なので
4時間で下げ「勢い」が終わってしまうと
今後下げはちょっと難しいかも・・・
せいぜい直近安値を目指すくらい?


でもここで安値切り上げを確定してしまったら
高値切り下げの安値切り上げ・・・
フラッグ型のフォーメーションに突入か?


そうすると
その後は上に抜けてくる可能性が高いのですが・・・


諸事情ありまして
円安は大歓迎(笑)



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラはMACDルールは不成立
長期ダウ(青)は、
高値を切り下げ、そして安値を切り上げるかどうか??
くらいのところですね。


っていうか
各期間設定の移動平均線が集まってきて
その方向もてんでバラバラ・・・
イヤですよね・・・(-_-;)


短期ダウ(黄緑)は
高値更新からいっきに安値を更新し
そしていつものパターンで大きく戻したところ


長期(青)で高値を切り下げた後に
短期(黄緑)が安値を更新したわけなので
今後その短期は高値も切り下げる可能性は高いわけです。


もちろんまだ確定したわけではないので
安易にショートポジはダメですよ。


それに4時間足の長期では高値を更新しているので
コチラは今後安値を切り上げる動きをする可能性も高いわけですからね。


とすると・・・
現在の短期が一度下げてきて
そして安値を切り上げるか
安値を割ったとしてもわずかであり、
ダイバージェンスから反転上昇・・・


その時点で
1時間の長期(青)の安値切り上げはほぼ確定されるわけなので
比較的安心してロング


でも長期の高値は切り下げているため
先ほども書いたようにフラッグ型のフォーメーション突入の可能性を考えて
上昇期待値は前回の高値ラインよりも当然下になるわけですね。


つまり現在の相場は
1時間の短期レベルにかかっているわけです。


4時間足へと「勢い」が波及していない状態で
1時間足の「勢い」が半減している今
さてどの程度下げてくるか
はたまた下げずにこのまま上昇するのか・・・



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【4月18日 木曜日の経済指標】

08:50 日) 3月 貿易統計

08:50 日) 前週分 対外対内証券売買契約等の状況

17:30 英) 3月 小売売上高指数

21:30 米) 前週分 新規失業保険申請件数

23:00 米) 4月 フィラデルフィア連銀製造業景気指数

23:00 米) 3月 景気先行指標総合指数



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今の時代において、移動平均線だけで
相場から利益を上げることは不可能なのか!?

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MACDルールとダウ理論で見る本日のテクニカル分析【4月17日(水)】

【MACDルールについて】

当ブログ中によく出てくる「MACDルール」については、

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【4月17日(水)のテクニカル分析】

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MACDルールが上昇で成立
長期ダウ(青)が安値切り上げなるか??
まだ4時間のMA(青)が下を向いているので
上昇確定とは言えないですね。


言えないということは
下位足で高値の切り下げ等があれば
まだ下げてくる可能性も高いということです。


でも下げてくるには
4時間足の下げ「勢い」は終息しちまいましたね。


短期(黄緑)レベルで一度安値を切り上げてくれると
わかりやすい相場となるんですけどね


長期(青)が上昇ダウを確定させてくれば
そのまま上昇だし、


その前に下位足で下げ兆候があれば
4時間MA(青)に対してグランビルの法則が成立し
そのまま下落。


でも4時間足の下げ「勢い」がなくなったので
直近の安値を試すだけで下に割らずに反転か
もしくは割ってきてもわずかか・・・


そんなシナリオを描くことはできますが
下位足のダウ次第でどうとでもなってしまう局面です。



【ユーロ/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足


コチラはMACDルールは不成立。


4時間足と同じく
コチラも長い下ヒゲをつけたところから反転上昇ですね


長期ダウ(青)は一応前回の安値を割らなかったため
上昇と判断してもいいのかもしれませんが
これは正直微妙・・・


わかりやすいダウライン(水平線)を引きにくい局面ですからね。


短期(黄緑)ダウは反転上昇しています。
しかし1時間足の上昇「勢い」は終息しています。
茶色ラインあたりで少々上値が重たくなっているようですね。


そのラインを越えることなく
レートが1時間のMA(青)をMAの反転とともに下に抜けてきたら
長期(青)ダウで高値の切り下げとなり
下げとなる可能性が高まります。


書いてて自分で難しいと感じてきたよ(笑)
もうちょっとわかりやすくなるまで待つか
下位足で移動平均線とダウが明確なときに限ってトレードしたほうがよさそうですね。



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【4月17日 水曜日の経済指標】

07:45 NZ) 1-3月期 四半期消費者物価

14:00 日) 3月 消費者態度指数・一般世帯

17:30 英) 英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨

17:30 英) 3月 失業率

17:30 英) 3月 失業保険申請件数


18:00 欧) 2月 建設支出

20:00 米) MBA住宅ローン申請指数

23:00 加) カナダ銀行 政策金利

27:00 米) 米地区連銀経済報告(ベージュブック)




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[ 2013/04/17 08:37 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)