【エントリーのタイミングと損切りの極意】





『エントリーのタイミングと損切』


これはトレードを続けるにあたっての最大のテーマの一つと言っていいでしょう。


にもかかわらず、

この部分を正確に、かつ理論的に説明してあるものはどこを見ても存在しません。


たまにそれらしきものがあったとしても、

方法論だけに終始し、考え方まで説明できているものは皆無です。


何事でもそうなのですが、

理由まで説明できるようになって、初めて理解したと言えます。


このレポートは、エントリーのタイミングと損切りの考え方を突き詰めることによって

限りなく負けにくいトレードができるようになって頂くことを目的としています。



もちろん方法論だけではなく、

なぜそこでなければいけないのかがわかり、

また、トレードごとにストップを理論的に設定することができるようになります。



目指すところは「負けない」トレードです。


>>>エントリーのタイミングと損切りの極意


エントリーのタイミングと損切りの極意
エントリーのタイミングと損切りの極意
エントリーのタイミングと損切りの極意




はじめに

第1章 エントリーと損切の基本的な考え方

第2章 相場が動く・・かもしれないとき

第3章 エントリーの種類

第4章 ダウ理論から見えてくるエントリーポイント

第5章 グランビルの法則から見えてくるエントリーと損切り

第6章 ダウ理論から見えてくるエントリーと損切り

第7章 ストキャスと移動平均線の一致によるエントリーと損切り

第8章 ダイバージェンスから見えてくるエントリーと損切り

第9章 トレンドラインから見えてくるエントリーと損切り

おわりに

(A4版 65ページ)


>>>エントリーのタイミングと損切りの極意






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ADXはトレンド判定器 その② ~DMIの移動平均~ 【FX テクニカル分析入門】

FX テクニカル分析入門


トレンド判定器、ADXの続きです。


前回、

ADXとは、「Average Directional Movement Index」の略で

Directional Movement Index の Average

つまり

DMIの移動平均ということを書き、

そのDMIについて解説しました。


今回は、そのDMIの移動平均であるADXの説明をしたいと思います。




ADX FX テクニカル分析


ADXとはDMIの移動平均ということですが、


もう少しわかりやすく言うと、


+DIと-DIの間隔を平均化したもの



ということです。


感覚が広がってくるとADXは上昇し、トレンドが発生したとみなすことができ、

その間隔が広がらなければ

つまり、レンジ状態であれば、ADXは上昇しません。


また、間隔が広がったときに上昇ということは

それは

上昇トレンドであれ、下降トレンドであれ、

トレンドがある限りはADXは上昇するということになります。


そして平均的に+DIと-DIの間隔がせばまってくると

ADXは下降します。



ここまでがADXとDMIの基本的な成り立ちですね。


次回はこれらをどのようにトレードに生かしていくか・・についてです。



以下、ADXが使えるFX会社を紹介しておきます。

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