トレードを行う際の判断基準とは? 本日のテクニカル分析【2月23日(金)】


【PR】 【FX】今から30分以内に勝てるトレーダーにしてみせます!


【2月23日(金)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)
維新の介です


では本日のドル円の流れです


【ドル/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立ですが、少々崩れてきました。
長期(青)は一応下げダウ継続なのですが、日足レベルのサポートからの戻しも大きく、4時間足で下げダウ継続中とはちょっと言いづらいような大きな波ができています。
っていうか、4時間足の安値切り上げがない状態からいっきに日足レベルの戻しになってしまいましたね。
その4時間足で認識できるレジサポ逆転ライン付近でレートが頭打ちとなり、下げている日足移動平均線(赤)に対しての戻り売りと相まって、昨日は下げ相場となりました。


短期(緑)はちょっとダウのカウントが難しいのですが、わかるのはレジサポ逆転ラインに高値を抑えられ、そして認識可能な安値をレートが割ってきたということ。
高値切り下げと認識するのは難しいのですが、重要なのは直近安値(ネックライン)を下に割ってきたということ。
そして水平気味の4時間足移動平均線も大きく下抜いてきたということです。


日足が下げダウを継続している状態で、「水平気味」の4時間足の移動平均線(青)を割ってきた場合、やはり考えられるのはその移動平均線(青)に対しての戻り売りとなります。
ってことで戻り売り待ちが本日の戦略となるわけです。
本日中に買いを考えるのはちょっと難易度が高いかな。



【ドル/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立しかけています。
長期(青)は高値を切り下げ安値を更新で下げダウを継続中。
だけどけっこう下げてきてしまっていますので、ここから売るにはリスクが高くなってきています。
前回の上昇の起点となっている付近に節目水平ラインが集中していますので、それもリスク要因ですね。


短期(緑)も同じく下げダウを継続していますが、その下げ幅を減少させていますので、手仕舞いの買いが入ってくる可能性があります。
売るとしたらちゃんと高値をおさえられた戻り売りで比較的短期で終わらせるトレードが必要となってきます。


しかしここで1時間足移動平均線(青)レベルでしっかりと戻した場合は、4時間足移動平均線(赤)が水平から下げに転じかけていることもあり、その4時間足に対しての戻り売りとなり、わかりやすく下げてくる可能性があります。


チャート上の「どこを獲りにいきたいのか?」ってことを判断基準としてしっかりと持っておかないと、まずチャートを判断することができませんし、優位性を考えることもできません。
そうなると結局は「なんとなく伸びそう?」なところでトレードを繰り返すことになります。
これはトレード歴が長く知識が豊富で的確なテクニカル分析をしている「つもり」のトレーダーさんにもよく見受けられるトレードです。


トレンドフォローの基本は「押し目買い」と「戻り売り」です。
そして押し目戻り目は各時間軸に存在します。
さらに押し目戻り目はトレンドが進むにつれてあいまいになってきますし、トレンド終了のリスクにさらされます。
さて、あなたはどこを獲りにいきますか?


ほな
今日もがんばっていきましょう~ (*´ω`*)



期間限定で無料(送料のみ)です
 ↓
【維新の介著】「無料!(送料負担のみ)」
>>大衆心理を利用して利益を上げる!FXテクニカル分析22の技術


コチラは無料のレポート
 ↓
>>【無料レポート!!】 トレードで勝つには下手なほうがいい!!

 ~突き詰めようとして勝てなくなるトレーダーたち~

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

出会えて良かった。

レビュー遅くなりました。
維新の介さんの書籍に出会えて本当良かったとおもいます。
他のFXの書籍に書いてあるテクニカル分析では、内容が浅く正直使え無いものばかり。
もう、FXは辞めようと思ってましたが、最後に 維新の介さんの書籍にかけました。
その後、今は FXに夢中です。
維新の介さんありがとうございます。


本物でした

今まで、勝てる本、毎日◯円勝てる本、◯年で◯億円にした、◯円からはじめるFX、負けないトレード、他数冊…
みんなそこそこの値段で購入しました。
どの本も 全く違う本のハズなのに内容、手法、よく読めば構成まで同じ。何冊も高い金を出して買った意味がなかった。
古本屋さんに売りにだしたら、10円〜30円だった。
やっぱりその程度の価値なのだろうと諦めた
そして 維新流 「大衆心理を利用して利益を上げる」をネットで発見‼️
パチンコも心理戦で25年負け無しなので 「心理」に惹かれて購入しました
一通り読んでみて、オシレーターの見方、意味、他の本での教えとは全然違うのにビックリしました
本の内容そのままでミスはしながらも プラスになったは初めてです
エントリーポイントも損切りポイントも 何故そのタイミングなのか?納得出来ました
まだまだ、失敗が多いですが、将来が楽しみになりました
この本に出会えて 本当に良かったと思います


どこよりも丁寧で分かり易い

FXに関しては全くの素人だった私が、今ではかなりのことが理解できる上に、少しずつ自身が芽生えて来ています。
無意識的有能に至るにはまだいささか時間が必要です。
しかし、これはもはや毎日の積み重ねであり、維新流を実践していれば必ず到達できるポイントであると確信しています。
私にとって、教材関連の動画を見る場合、信用の基準ともなるのが音声です。製作者の声から伝わる情報がとても重要です。
これまで聞いてきた中では、維新さんの声が一番信頼の置ける声であり、それこそ安心して聞いていられます。
そして、その結果は、動画の内容に違わず正確です。
これまでは、FXの根本が理解できずに二の足を踏んいたものが、今や視野が180°転換した気分です。
維新流に出会えて本当に良かったと感じています。



1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ





[ 2018/02/23 08:44 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

エントリーのタイミングとストップとの関係 本日のテクニカル分析【2月22日(木)】


【PR】 【FX】今から30分以内に勝てるトレーダーにしてみせます!


【2月22日(木)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)
維新の介です


では本日のドル円の流れです


【ドル/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立でしたが崩れつつあります。
長期(青)は高値を切り下げ安値を更新して下げダウを継続していましたが、日足レベルの過去のブレイクラインをサポートとして大きく反転上昇してきました。
ですが、まだ実は下げダウ継続中ですし、日足レベルではいつ戻り売りが入ってもおかしくな相場状況です。


短期(緑)はここで安値を切り上げてきましたね。
少々保合いを築いていますが、高値がちょうどレジサポ逆転ラインで停滞しています。
さらに上昇を継続するためにエネルギーを溜めているのか?
それとも、移動平均線(青)がついてくるのをまって、安値割れから日足の戻り売りにつながるのか?


何にしても、4時間足移動平均線(青)がかなり上昇していますので、ここらで直近安値(緑)を割ってきたとしても、一度大きく下げたとしてもすぐに戻してきますよね。
4時間足に対して押し目買いが入ってきますので。
だからある程度の水平期間があってからの下げか、いったん下げたのちの戻り売りから攻めたほうが、比較的放置できる安定したポジションになります。
値動きのちょっとしたコツなので覚えておいたほうがよいですよ。



【ドル/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足 トレード手法


MACDルールは不成立です。
長期(青)は安値を切り上げ高値を更新で上昇ダウ継続中。
過去の抵抗帯でレートは停滞し、そしていったん戻してきました。
当然上昇中の1時間足移動平均線により押し目買いが入りますが、結局上抜くことができずに現在陰線を築いています。


ってことで今後ダブルトップになる可能性がでてきたわけですが、4時間足移動平均線(赤)は上昇中であるため、ネックラインを割ってきても4時間足押し目買い勢力が存在します。
だけどこの4時間足押し目買い勢力に対して、今度は日足レベルの戻り売り勢力が存在します(笑
つまり、けっこう難しい局面なんですね(^^;


4時間足で見ると保合いになっているため、当然さらに買われる可能性はあるのですが、日足でこの付近を見ると、日足移動平均線は下げており、しかも抵抗となりそうな過去の安値が存在しているため、これも少々リスクが高い。


買いもリスクが高く売りもリスクが高いため、トレードは比較的早めの手仕舞いが必要な局面であり、早めに手仕舞いするということは、下位足レベルのトレードであるということ。
下位足レベルのトレードだということは、当然そのようにストップも設定しなければならず、だからといってただ直近高値に設定したらいいというわけでもないため、必然的にしっかりと待つ必要がでてきます。


ストップ(損切)ラインってのは、安易に越えてこられては困るラインでもあります。
つまり「これ以上逆行してはいけないライン」でもあるわけですので、チャート上のそのようなところを探す必要があります。


そのストップラインからエントリーラインまで遠ければ、大きな波を獲りにいくのであればよいのですが、5分足レベルの小さな波を獲りに行く場合はリスクリワード比があわなくなります。


まずエントリーのタイミングを考えて、エントリー後にとりあえず直近高値安値にストップをいれるようなトレードをしている人がいますが、エントリーのタイミングとストップの位置とは常に一体で考える必要があります。
これができない人は、エントリー後の逆行損切に苦しめられ、いつまでたっても勝てるようにはなりません。


ほな
今日もがんばっていきましょう~ (*´ω`*)



期間限定で無料(送料のみ)です
 ↓
【維新の介著】「無料!(送料負担のみ)」
>>大衆心理を利用して利益を上げる!FXテクニカル分析22の技術


コチラは無料のレポート
 ↓
>>【無料レポート!!】 トレードで勝つには下手なほうがいい!!

 ~突き詰めようとして勝てなくなるトレーダーたち~

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

購入後のフォローもすごい

書籍の内容もさることながら、購入後に動画や、メルマガ購読の特典がついていました。
その内容が本当にすばらしくて、びっくりです。

さて、書籍の内容ですが、マインド面でいろいろと感じ取ることができます。
私は、「利確も損切りも一緒です」という言葉がすきです。
読む人によっていろんな気づきを読むごとに与えてくれる本であると思います。


「理にかなえば」 結果はでる書籍

このような数あるFX解説書はすぐに「利益が出る、サイド収入が増える」と期待を持たせた書籍が氾濫(私も20冊ほど)している中、このFXテクニカル分析22の技術はシンプルな内容です。
資金管理・「利益より損切り}を考え収益の+-を判断する。
テクニカルは・移動平均線の上下の方向性、MACDの方向性グランビルの法則を素直に判断して
「理にかなった」処でトライすれば納得の得る結果が生まれるすごく、すごく、シンプルでわかりやすい解説書です。
理にかなえばまちがいなく、あくまでも資金管理が重要です。
ちなみに私は購入60日ほどになりますが、書籍も結果も満足しています。


理論的

FXを始めて日は浅いが、その間色々な関連冊子を目にしてきたが
これ程具体的に記述した書物にお目にかかっていない。
例えば一例として、楽観エリアと悲観エリア等はまさに相場がその様に動いていると感心させられ、
このエリアに絞って売買してもそれなりの収入は見込めると痛感している。



1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ





[ 2018/02/22 08:49 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

チャート上におけるトレーダーの行動の裏にあるものとは? 本日のテクニカル分析【2月21日(水)】


【PR】 【FX】今から30分以内に勝てるトレーダーにしてみせます!


【2月21日(水)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)
維新の介です


では本日のドル円の流れです


【ドル/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立です。
長期(青)は高値を切り下げ安値を更新で下げダウを継続中。
ですが、日足レベルの過去のブレイクラインをサポートとし、現在急反発上昇中。


移動平均線(青)もついてきているため上昇を継続していますが、さらに買っていくのであればここらでいったん押し目がほしいところです。
日足~週足レベルの過去の安値に到達しているのも気になるところ。


短期(緑)では高値を更新していますが、短期(緑)レベルでの安値切り上げが見出せないため、その上昇しようとする力は弱め。
日足レベルでは戻り売りも入る可能性があり、抵抗線との重なりもあって注意しなければいけないところです。


移動平均線(青)からは乖離しているため、買い足の反転によっては、ある程度の下落幅が見込めるかもしれません。
ですが、それは上昇中の4時間足の移動平均線(青)の方向とケンカすることでもあるため、売りは売りでやっぱり注意すべき相場環境です。
売っていく場合は、かなり早めの手仕舞いを心がけるか、荒れることを前提として決済ラインの位置に注意しながら腹をくくって持ち続けるかのどちらかとなりますね。



【ドル/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足 トレード手法


MACDルールは不成立です。
長期(青)は安値を切り上げ高値を更新して上昇ダウを築きながら日足レベルの過去の安値付近に到達しました。


その抵抗線付近で昨夜から保合いを継続していますが、小さく安値を切り上げ続けているため、上昇圧力は強そうです。


しかし上抜けで買えるのか?となると、4時間足移動平均線から乖離していることと、4時間足で買い支えとなる押し目が存在しないことを考えると、その抵抗線上抜けがダマしになる可能性もあります。


この抵抗線が「損切の集中」ラインであれば、上抜け後にいっきに上昇することもあるのですが、ここではそうではないため、新規の買い注文のみを期待しなければなりません。
そう考えたとき、上記のマイナス要素はかなり影響すると思われます。


相場の動きってのは、基本的に「利益を出したい」という投資家の意識が動かすわけですが、表裏一体の動きとして「損を出したくない」という気持ちからくる値動きもそこに存在します。
この2つを意識しながらチャートを見ると、その節目越えが果たして優位性が高いのかどうか?ってことが見えてきます。


当然、わかりやすいエントリーラインを築いてくると、越えてきたところから買いは入るわけですが、その買いによって上昇したところにさらに買いが入ってくるのか?ってところが重要なんです。
買いにつられて買うトレーダーの存在がレートを上昇させるんですからね。


ここでは、4時間足~日足のここまでの下げトレンドに対して、慌てて利益確定の動きが入ってくれれば、まだ上昇する可能性があります。
そこらへんの兼ね合いは、テクニカル分析よりもこれまでチャートにどのように接してきたのか?っていう姿勢も問われるところとなります。


ほな
今日もがんばっていきましょう~ (*´ω`*)



期間限定で無料(送料のみ)です
 ↓
【維新の介著】「無料!(送料負担のみ)」
>>大衆心理を利用して利益を上げる!FXテクニカル分析22の技術


コチラは無料のレポート
 ↓
>>【無料レポート!!】 トレードで勝つには下手なほうがいい!!

 ~突き詰めようとして勝てなくなるトレーダーたち~

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

他では得られない内容の教本

テクニックというよりも、大衆心理を利用しての方法が書かれてあり、大変参加になりました。
説明は懇切丁寧であり、FXに限らず株などにも応用出来る内容だと思います。


FXで"勝つ"ための教本

まったくのFX初心者の方には理解しにくい内容となっているので、基本を押さえた上で読んで欲しい一冊です。
書いてあることはFXトレーダー向けであり、やや難解な部分もありますが、何度も読み返し、実践していくことでより理解が深まっていきます。
本気でFXに取り組むつもりなら必読ですね。


今までにない切り口

大衆心理という切り口、興味を持って読みました。
解説がわかりやすく、新鮮で、とても実践的だと思いました。
まだ、途中までしか読んでないので、急いで続きを読みます。


本物の書籍

多くの投資家が、テクニカルによって相場から利益を上げようと頑張っている中、その人達の心理、行動を利用して、利益を上げている人の方法について書かれています。
この本を読んでからは、もう他の著書はまったく必要なくなりました。



1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ





[ 2018/02/21 08:43 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

トレンド判定に必要なダウという基本を忘れるな! 本日のテクニカル分析【2月20日(火)】


【PR】 【FX】今から30分以内に勝てるトレーダーにしてみせます!


【2月20日(火)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)
維新の介です


では本日のドル円の流れです


【ドル/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立です。
長期(青)は高値を切り下げ安値を更新で下げダウ継続中。
けっこうな角度で下げてきていましたが、日足レベルの過去のブレイクライン節目延長線上で長い下ヒゲを出して下げ止まり気味ですね。


4時間足の移動平均線(青)も水平気味になりつつありますので、今後レートはこの移動平均線(青)に支えられてさらに手仕舞いの買いが入ってくる可能性があります。
それとともに、まだその移動平均線(青)は下げていることと、日足レベルでは戻り売りも考えられますので、再度安値更新を狙った動きも入ってくるかもしれません。


ってことで、安易に買い継続を続けるのはちょっとリスクが高いので、比較的小さな波が崩れたら利益を確保しておいたほうがいいと思われます。


短期(緑)も同じく高値を切り下げ安値を更新で下げダウ継続中です。
せめてこの4時間足短期(緑)で安値切り上げが確認できたら、もう少し安心して買いポジションを持ち続けることもできたのですが、現時点では短期(緑)レベルですら戻り売りが入る可能性があるため、反転下落には十分に注意をしておいてください。



【ドル/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足 トレード手法


MACDルールは崩れてきました。
長期(青)は下げダウを継続してきましたが、ここで安値を切り上げ高値を更新で、下げトレンド終了です。
では上昇トレンドの移ったのか?となると、4時間足や日足がまだ下げダウ継続中であるため、単なる調整局面である可能性も高く、今後大きな流れで戻り売りが入ってくることも考えておかなければなりません。


短期(緑)は安値を切り上げ高値を更新して上昇ダウを継続しています。
長期(青)のトレンド転換時のネックライン上で支えられてまだ上昇を続けていますが、直近高値を更新せずに直近安値を割ってしまった場合は、上位足が下げている中の三尊(ヘッド&ショルダーズ)ということになり、1時間足の移動平均線(青)を押し下げる可能性がありますので注意が必要です。


ですが、4時間足移動平均線(赤)が水平になりつつあり、1時間足移動平均線(青)ごゴールデンsクロス。
今後レートはこの4時間足移動平均線(赤)に支えられてもうしばらく上昇する可能性もあります。
そして上昇を継続しているかどうか?の判断は高値を更新したかどうか?になるわけですね。


当たり前の話ですが、高値更新や安値更新はトレンド判定に非常に重要な要素であるため、決しておろそかにしないようにしてください。
インジケーターを並べる前に、一番最初に身につけるべきことですし、このダウを見て相場を判断する感覚が養われていなければ、相場観なんて永遠にわからないままとなります。


ほな
今日もがんばっていきましょう~ (*´ω`*)



期間限定で無料(送料のみ)です
 ↓
【維新の介著】「無料!(送料負担のみ)」
>>大衆心理を利用して利益を上げる!FXテクニカル分析22の技術


コチラは無料のレポート
 ↓
>>【無料レポート!!】 トレードで勝つには下手なほうがいい!!

 ~突き詰めようとして勝てなくなるトレーダーたち~

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

頭の整理が出来てきました。

以前、次々と教材を購入し、一生懸命勉強しましたが、様々な方法を学ぶうちに混乱してしまい、勝ことが」出来なくなってしまっていました。
教材に使った金額も私にとっては大変な金額になっており、大損もあり、慎重に教材を選択する状況になっておりましたが、

維新の介さんの教材で頭の整理がつきました。今は
維新の介さんのみの勉強となっております。メールは必ず目を通していますが、仕事もあり週末に集中しての勉強となっています。

少しずつ勝ことが出来るようになってきました。感謝しております。ありがとうございます。


基礎的な事なのかもしれませんが

今まで、我流でトレードして、かなりの損失を出しました。
しかし、この本を読む事により、基礎的な事の大切ささを知り、理にかなったトレードとはどう言う事なのかを知り、今はまず、損切りの回数が減ってきています。
本に書いてある事をしっかり実行すればかなり良い成績を残せるとは思うのですが、我流が悪さをしているのが大きいと思います。
初めから我流に走らず、もっと早くからこの本に出会えば、資金を減らさずに済んだのではないかとくやまれてなりません。


相場の原理原則を知ることが出来る

この本は、普通にある、テクニカルの説明だけでは無く、
何故、『勝ち続けることが出来るのか』何故、『負け続けているのか』を教えてくれる。
相場をシンプルに見る方法、相場の原理原則を知ることが出来る必須本。



1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ





[ 2018/02/20 08:39 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)

日足レベルのサポートラインが気になる 本日のテクニカル分析【2月19日(月)】


【PR】 【FX】今から30分以内に勝てるトレーダーにしてみせます!


【2月19日(月)のテクニカル分析】

おはようございます(^^)
維新の介です


では本日のドル円の流れです


【ドル/円】4時間足
FX テクニカル分析 ブログ 4時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立です。
長期(青)は高値を切り下げ安値を更新で下げダウ継続。
後半はかなり下げ勢いをつけてきていました。


ですが、先週末に過去の日足レベルのブレイクラインになる節目水平ラインに到達し、下ヒゲをつけていったん下げ止まりました。
ただ、4時間足移動平均線(青)はまだ下げているため、今後は戻り売りが入ってくる可能性も高まって来ます。
日足レベルサポートラインに到達したからといって安易に買うと、反発買い勢力と戻り売り勢力とに挟まれてひどい目に合う可能性があるので注意が必要です。
買っていく場合は、まずは試し玉等で様子をみながらでしょうね。


短期(緑)は長期(青)と同じく下げダウを継続しています。
日足レベルのサポートラインに到達してもそれはまだ変わっていません。
つまり移動平均線(青)は下げており、下げダウも継続しているという状態です。


ってことで、売り目線は絶対に外せないんです。
だけど下げ止まり感が強いことも確かなので、1時間足では買いシナリオもたてていきたいところ。



【ドル/円】1時間足
FX テクニカル分析 ブログ 1時間足 トレード手法


MACDルールは下で成立ですが、崩れつつあるかな?
長期(青)は高値を切り下げ安値を更新で下げダウ継続です。
だけど1時間足移動平均線(青)は水平になり、レートはその上で推移しています。
これが長時間継続すると4時間足でも安値切り上げが見えてくることになり、今後の下げ止まり認識につながってさらに買いが入ってくる要素となります。


ですが、やっぱり4時間足移動平均線(赤)が下げているのが気になります(笑
4時間足移動平均線(赤)に対しての1時間足移動平均線(青)の収束から拡散で日足レベルサポートラインを割って下げを継続するイメージもありますね。


短期(緑)はダブルトップ気味で推移していますので、直近安値(ネックライン)を割ってきた場合は、4時間足移動平均線(赤)方向に対して下げのチャートパターンを築くことになり、また1時間足移動平均線を下げ方向に確定する動きにつながることもあり、多少の下げが考えられます。


しかし日足レベルのサポートがあるため伸びしろが少なく、買い勢力の存在により難易度の高い相場となりそうです。
すんなりサポートラインを割ってくれると嬉しいんですけどね。


ほな
今日もがんばっていきましょう~ (*´ω`*)



期間限定で無料(送料のみ)です
 ↓
【維新の介著】「無料!(送料負担のみ)」
>>大衆心理を利用して利益を上げる!FXテクニカル分析22の技術


コチラは無料のレポート
 ↓
>>【無料レポート!!】 トレードで勝つには下手なほうがいい!!

 ~突き詰めようとして勝てなくなるトレーダーたち~

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

絶対に学ぶべき

全くの初心者からFXを始めていますが、間違いなくバイブルとなっています。
維新の介さんが言っている事、そしてこの教材に書いてある通りの事が実際に起こります。
教材通りにやらなかった時に限って負けてしまうので、その時に何度も見直して少しづつですが予測ができるようになってきたところです。
絶対おすすめです!!


レビュー

知らないことがたくさんあり、参考になりました。
特に移動平均線や水平線のご説明は今後役に立ちそうな気がしています。


レビュー

株歴50年、一目均衡、篠原レシオ、はじめ100冊以上の株式関連書籍を読みました。
ほとんどのテクニカル分析は経験済み、もちろん長所もありますが短所もあります。
結局本人の使い方次第とも言えますが上手くいく時も、ない時もあります。
その中で維新流トレードは新しい目を開かせてくれました。一読の価値ありの一冊です。


維新流トレード

大衆心理を理解してトレードすることが出来たら利益があがりますよね。
私もずっとそう感じていたので購入しました。
一度読んだくらいでは全然理解出来ないくらい深いですが
何度も読み返して身につけたら鬼に金棒です。おすすめです。



1日1回、応援クリックよろしくお願いします^^♪
  ↓

テクニカル分析ブログ





[ 2018/02/19 08:41 ] MACDルールで見る本日の流れ | TB(-) | CM(-)